みんなのエッチな体験談

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教師・生徒とのH/エッチ体験談

昔告白してきた教え子と再会して

去年の話です。

塾の講師のバイトをしながら大学院に通っていました。
進学系男子高から工学部という、
女性に最も縁の無いルートを通ってきた所為もあってか、
24歳になっても童貞街道を驀進していました。

自分で言うのもなんですが、俺は決してルックス的には悪くなかったと思います。
飲み会の後には、女の子に気に入られて、
いいところまで行くことも何度かありましたが、
最後の一押しに尻込みしてしまっていました。

バイト先でも毎年のように教えている女の子から告白されることもありましたが、
悲しいかなその塾は小学生専門の塾で、ロリコン趣味はないので、
「もっと大人になっても先生のこと好きやったら、もう1回来て」
と言ってあしらうのが常になっていましたが、
その自分が大人になりきれていないというのが自分でも滑稽でした。

前述の通り、小学生専門の塾だったのですが、
大きくになった教え子たちが遊びに来ることもチョコチョコありました。
その日も、元教え子が遊びに来たようで、
俺が出勤するとちょうど受付のところに女子〇生風の子がひとり来ていました。

「あっ!ちょうど加藤先生が来はったやん」
「あっ!?ほんまや〜!加藤先生〜私のこと覚えてる?」

高校生だとすると、4年以上前の教え子だし、
女の子の変わりっぷりは凄まじいので、
普通なら誰か分からないんですが、その子は顔を見るとピンときました。

今年高校1年の由紀子(仮)でした。


どうも俺に会いにきたというので、授業までまだ時間もあるし、
近所のファミレスに連れて行ってパフェを奢ってやることにしました。
彼女は非常に印象深い子だったので、
かなり変わっていても微かな面影だけで分かりました。

当時いた女の子の中でも抜群に可愛く、小柄で人形のような子でした。
由紀子が俺の印象に強く刻まれたのは、
居残りで質問をした日に、帰り際言った言葉でした。

「先生……。私も先生のこと好きやで……」
「えっホンマ〜?ありがとうな」
「先生……、私とセックスしてくれへん?」

俺は耳を疑いました。
どっちかと言うと子どもっぽいイメージの由紀子の口から出たとは思えない言葉に、
必死に動揺を隠して、いつも通りの返答をしていたのです。

あれから数年経って、女子高生になった由紀子が目の前に居るのです。
当時の天使のような透き通る可愛さは残しつつも、
少し大人びた雰囲気も纏って、
並みのアイドルなら裸足で逃げ出すような美少女に成長していました。

小学生の頃には130cmちょっとだった身長も、
今は160cm弱ぐらいに伸びて、
服の上からは分かりに難いですが胸もそれなりに成長している気配でした。

何の気なしに、ファミレスに連れ出したのですが、
向かい合わせに座って眺めているとコッチがドキドキしいてきました。

そんなこっちの心のうちを知ってか知らずか、

「なぁ、先生……昔、私が行ったこと覚えてる?」
「えっ?」
「ほら〜、居残りして質問してた日の帰る時〜」

俺の鼓動は急に速くなりました。
向こうもそのエピソードを覚えていたのです。

「私…、だいぶん大人になったから……」

そして、俺は由紀子をクルマに乗せてラブホに入っていました。
その日は1コマ目の授業が空いていたのでまだ3時間以上の時間があったのです。
無論、由紀子も処女でした。
俺はこの年で初めてなんて言える訳も無く、年上ぶってリードしていました。
由紀子は雑誌なんかで聞きかじったのであろう知識で、健気に尽くしてくれました。
小さな手で俺の股間を握り締め、必死に口を開けて頬張ろうとする姿に感動すら覚えていました。
由紀子の小さな口では、俺の人並みよりやや大きいぐらいのカリでも口に中は一杯でした。
いつまでも由紀子に尽くさせるだけではいけないと、
俺も恥ずかしがる由紀子の股を開かせて、秘部を弄りました。

勿論、当時まだ童貞の俺は生で女性器を見るのは初めてでしたが、
その分、モ無しビデオなんかで色々と見て耳年増と化していたので、
由紀子のソコがピンク色で実に綺麗なものだということは分かりました。

「あかんって、先生……。あんまり見んといて〜や。恥ずかしい……」
「えっ?あんまり気持ちよくないん?」
「いや……、気持ちいいけど……」

恥ずかしそうにしながらも、由紀子の股間からは糸を引くほどの愛液が溢れていました。
そろそろ頃合だと判断した俺は、ホテル備え付けのゴムを装着すると、
パンパンに張ったカリで陰裂をなぞりながら、最後の確認をしました。

「ホンマにええんやな?」

黙って頷く由紀子に、俺は意を決して正常位で挿入を果たしました。
さすがに処女だけあって、スムーズには入りませんでした。
途中何度か痛がったので、少し奥に入れては止めてを繰返しました。

新品のキツ系オナホに入れる時と同等かそれ以上の抵抗を受けながら、
奥まで入りきるまでに5分以上掛けました。
俺のペニスの根元には薄っすらと血が伝ってきていました。

由紀子は目に一杯の涙を浮かべながら、
「痛いけど、嬉しい……」
童貞の俺には、
目と耳からはいる美少女との初体験という興奮とキツキツの穴から受ける物理的快感の前に、
腰を動かし出してから5分も持たずに果ててしまってました。

時間的にも精力的にも、もう1回ぐらいは十分に出来ましたが、
待ち焦がれたセックスの余韻に酔っている由紀子を思って、
その日はそれで終りにして、塾に戻りました。

後にも先にも元教え子に手を出したのはあの時だけですが、
初体験を済ませてしまえば、人間吹っ切れるもので、
まもなく彼女なんかも出来てそれ以降、由紀子とは会っていません。

あれだけ執着していたんだから、
もっと色々後腐れもあるかと覚悟していましたが、
何事もなく終わりました。

私の初体験は13歳で、相手はなんと学校の先生

こんばんは。現在21歳の夏美、大3です
ここだけで、私の中学の頃のコトを書きたいと思います(思えば、あの頃が一番えっちだった!? と思います)。



私の、初めてのH体験は13歳の冬でした♪ それまで、全然Hのことなんてよく知らなくて……。

それに私はどちらかというと、ハデではない子だったし(小柄で色白、ロングヘアだったので一見純粋そうなイメージ持たれてました)、そういう体験も、その頃自分でも信じられなくて、なんだか流れに任せてそうなっちゃった……。という感じでした。

相手は、なんと学校の先生(詳しく書くと講師)です。

それも部活の顧問の先生で当時25歳でした。

先生はカッコいいんだけと無口でクールな感じの人で、最初全然私たちに馴染まないどころか、冷たかったので、女子からの評判も良くなくて……。

だけど私だけは先生のコト好みだったし、大好きでした。

そんなある部活の日に、先生と先輩がすごくもめてしまって、先輩達が「しばらく部活行かなくていいから!」と私たちにもボイコットするように言ってきました。

先輩もみんなも、部活をサボるようになってしまって……。

放課後、トレーニングルームにそっと見に行くと、先生が1人で寂しそうにボーっとしてて……。

なんかすごく可哀相で、こっそりトレーニングルームに入って先生に声をかけました。

「……あ、夏美か」

先生は少しビックリして「お前、ここにきて大丈夫なのか?」と聞いてきました。

私は「…う〜ん、、先輩に見つかったらヤバイかも?」と言ったら、「帰っても、いいんだぞ?」

先生は少し寂しそうな笑顔を見せました。

「こっち来て」私は先生の手を引っ張ると、奥の倉庫に入りました。

「ここなら、見つからないから……」

自分でもすごく、大胆なことをしたと思います。

その日から、部活はしないんだけど、その倉庫の中で、先生と私は、色んな話をするようになりました。

普段は無口でとっつきづらい先生だけど、本当は結構面白くて……。みんなの知らない先生を私だけが知ってる……。そう思うとすごく嬉しくて。

「俺、なんだか生徒と上手く行かないんだよな。ここも1年だけの契約だしさ。採用試験も毎年落ちまくりで……。俺、こんなんで、教師なれんのかなあ」

そんな弱音を吐く先生がなんだかとても可愛く思えて、「先生がすごく優しいの、私知ってるよ?みんな気付いてないだけだよ?……でも、みんなが先生のコト好きになっちゃったら、イヤだけど……」と、思わず告白のようなことをいってしまいました。

……言っちゃった、恥ずかしいな、なんて思っていたら、急に先生が私を抱き寄せてきて……。

ええ!?と先生を見上げたら、そのままキスされてしまいました。

キスはほんの一瞬だったんですけど、すごくビックリして……。

先生もキスの後、「ご、ごめん」って謝って……。私はどうしていいか分からなくて、そのまま逃げるように帰ってしまいました。

次の日は、なんとなく先生と会うのが恥ずかしくて、行きませんでした。でも、やっぱり先生が好きで、このままにしたくなくて、何日かしてから、トレーニングルームに行きました。

先生は私を見ると、ホッとしたような顔になって、「もう、こないかと思った。あの日は、ごめん。もう、あんなこと、しないから……」

私は先生の手を引っ張ると、倉庫に入って、鍵を閉めました。

「ううん、私、先生のコト……好きだから……。すごく、嬉しかったの」

自分から先生に抱きつきました。

「……先生!……また先生に、キスしてもらいたい……」

先生はいったん躊躇したものの、私が目をつぶったら、そっと、キスしてくれました。

私たちは、毎日そこで、キスをするようになって……。自然とその先へいくようになりました。

いけないこと、というより、もっと先生に愛されたいという気持ちが強くて、どちらかと言うと私の方から先生を促した形でした。

もちろん、私にとっては何もかもが初めてで、恥ずかしかったけれど、先生に触れられることがとても嬉しくて、それに未知なるものに向かっていく恐さが少しと、変なワクワク感のようなものがありました。

そして、先生とそういうことをするようになって、2月14日のバレンタイン、初めて先生と結ばれました。

すごく痛かったけど、嬉しくて……。それに初めてなのに、先生のがメチャクチャ気持ちイイとこに当たってイっちゃって……。

イク瞬間、自分でも恥ずかしいくらい、声出しちゃって、あまりの気持ちよさに感動して泣いてしまいました。

終わった後先生は、少し落ち込んでて……、「我慢できなかった、ごめんな」って言われました。

私は「先生のコト、すごく好きだから、嬉しい」って言ったら、「おれも、夏美が好きだ」と抱きしめてくれました。

その日からも私たちは、本当に求め合うようにセックスをして……。私、まだ13歳なのに、色んな激しいセックスしてました。

気がつくと3月になり、先生がいなくなってしまう日がだんだん近づいて……。

学校からはいなくなっちゃうけど、私は先生とずっと付き合っていけるって思って。

終了式前日の夜までセックスして、先生に「学校変わっちゃっても、会えるよね?」って言ったら普通に「うん」って言ってくれてたのだけど……。

春休みに入って、1回だけ先生と会いました。

けれどもそれは、先生から別れを言われた日でもありました。

そのときに「夏美の事は本当に好きだしいい加減な気持ちじゃなかった。本当に悪いと思ってる。それに俺、もう教師目指すの諦めて、就職することにしたんだ」と言われました。

まだ本当に子供だった私は、先生に「バカ!」って言いながら、ただずっと泣いていました。

しばらくして伝わってきた話ですが、先生はお見合いをして、その相手の人の親が会社の社長で、先生はその親の会社に入れてもらった、と聞きました。

きっとはたから聞いたら酷い先生だなと思われるかもしれないけど、何故か私は恨む気にもなれなくて……。

その後も何人かとHしたけれど、先生とのHが一番忘れられなくて、一番気持ちよかったです。

今頃、どうしてるかなあ、って思いますね。

俺と先生の二人きりの部活動

高校の時の部活の顧問(女)と付き合ったことあります。

ワリと10人くらいいるのに出席率の悪い部だったのでいつも、俺と、他3人と先生の固定メンバーでそれなりに楽しくやっていました。
で、2学期のテスト明け(確か中間の後?)の部活解禁日に、部室(文化部だから某特別教室)へ行くとみんな帰っていて、先生しかいなかったのです。
「しまった(汗)」と思ってももう遅く、俺と先生の二人だけで活動が始まりました。
活動と言っても、運動や練習をするわけではないので2時間後くらいには何もすることが無くなり先生と雑談をしていました。

「おなかすいたね~」と先生が言い、「そうですね」なんか言いつつ、本音でやっと帰れると思っていると、「先生が何かおごってあげよう」と勝手に話を進めて、先生の車で学校を出ました。
俺も、少しおなかがすいていたし、おごってもらえるならとついていったのですが、なんと到着したところは、学校から数キロはなれたラブホでした。

俺がビックリしていると「驚いた?」と先生が聞いてきます。
何か喋りたかったのですが、とにかくその時は首を縦に振り「驚いた」という合図でしか返事をするしかできませんでした。
「嫌なら、まだ間に合うよ?」と、先生は聞いてくるのですが、突然「Hができる」という状況に戸惑ったもののOKしました。

とにかく、鞄とブレザーを車に隠してホテルに入りました。
ホテルの中で、他のカップルや、掃除のおばちゃんたちに会うたびにビクつく僕を先生が笑っていたのを良く覚えています。
部屋に入ると、先生が抱きついてきて、キスをしました。
そして先生にされるがままに服を脱がされ、初めてフェラチオをされてその行為だけで、気持ちよくなる前に、すぐに射精してしまいました。

精液は先生の顔や服に付いたけど、嫌な顔をせずに「もうっ」と言っていました。
そして先生は、パンツだけ脱ぐと、服を着たまま俺に跨ってきました。
「いくよ」
そう言うと俺のちんぽをアソコに入れて腰をふりはじめました。
先生はだんだん色っぽい声を出して喘いできました。
先生の中は凄く気持ちよくて、またすぐに射精(当然中田氏)してしまったのですが、そんな事はお構いなしに、先生は腰を振り続けました。

そして、何回目かの射精の時に先生も一緒にイッたようで、物凄い声を出して、俺に抱きついてきました。
「あ~あ。やっちゃった」そう先生は言うと「◯◯君(俺の苗字)良かったよ」そういって立ち上がって服を脱ぎ始めました。
先生の体は凄く綺麗で、おっぱいもでかくなく、小さくなくで凄く興奮しました。
そして先生の股から滴っている俺の精液が凄くいやらしくて興奮しました。

結局俺は、先生のされるがままになって、先生を攻める余裕も無くその日はその後5、6回してホテルを出ました。
結局、先生とは翌年転任するまでそんな関係が続きました。

モテない男性教師の体験談

私は35才でまだ独身で高校の英語の臨時講師をしてた時のことです。

私の受け持ちクラスの女子で、私になつき、授業の時はいつも熱っぽい目で授業を一生懸命に理解しようとしてる美少女がいました。

生徒が教師に擬似的な恋愛感情をもつことはよくあることで、私は彼女の気持ちに火をつけることのないように注意していました。

期末試験が近づいていました。

「先生、わからないところがあるから教えて下さい」
といって、その子が私のアパートに突然やってきたのです。

私は乱雑な部屋に上げることに躊躇したのですが、
「失礼します」といって私があわてるのもかまわずに上がりこんでしまいました。


そのとき運悪く、週刊誌のヌードグラビアが机の上に開いたままになっていたのでした。

彼女は「ふーん先生も男なんだ」と感情を殺した声でつぶやきました。
そして、机の上に教科書を開いて「この文章の意味がよくわからないのですが‥」と私の椅子に腰掛けたのです。

私は自然と彼女の肩越しに教科書を見ることになりました。
そして、その距離に不覚にも、甘いものを感じ始めてしまいました。
彼女も敏感にそのことを感じとったようです。


しかも、彼女が付けていた香水がほのかに香っていて、襟元から白い乳房が見えてしまったのです。私は教え子に勃起してしまいました。

彼女は雰囲気からなんとなく解ったようで、教科書の一文を指して、
「ここなんです。教えて」と甘えたようにいいました。

私はかがみこむようにして彼女のそばによりました。
すると、彼女はひじを私の股間になにげなく当てて一生懸命私の説明を聞いているふりをしはじめました。
私の股間ははじけそうに膨らんでいたはずです。

そして、かすかであるが、ときどきひじを動かすのです。
私の声はかすれ、やがて話すことができなくなりました。

彼女ももう説明を聞いているふりをやめて、後ろ向きのまま私の股間を手で触り始めました。

私はそれでも教え子に抱きつくようなことはできませんでした。
彼女は無言で振り返り、私の前にひざまづくと、私のチャックを下ろしました。
そして、手を入れパンツの上からさわり、ベルトをはずし始めました。
もう無抵抗でした。


パンツを足首まで引きずり下ろされ、血管の浮き出た真っ赤なペニスが彼女の顔の前にありました。

「先生のすごい。いまにも爆発しそう」

そういいながら、彼女はTシャツを脱ぎ、ブラジャーのホックを自分ではずしました。
乳輪が盛り上がった16歳の真っ白な乳房です。

そして、スカートもパンティも脱ぎ、私に背を向けて横になったのです。
足を少し交差して開いていたので、お尻の間から彼女のおま○こがはっきりと見えています。
そして、そこからは乳白色の液があふれ出ていました。

私の頭の中のヒューズがはじけました。彼女のおま○こに吸い付きます。
彼女は大きく足を開き、私が舐めやすいようにしてくれます。
舌で彼女のクリトリスの皮をめくりしゃぶりました。

「うーん」という苦悶の声。私はおま○この穴に舌をいれ、深く差し込みました。
唾液と彼女の愛液が入り混じって私の顔はべとべとです。

「先生、お願い。入れて」と彼女が言いました。

彼女の足を両手で大きく開き、ペニスを根元深くまで差し込みます。
彼女はのけぞり「クぅー」という声を出してしがみついてきました。

それから、何度も彼女のおま○こを突き刺した後、彼女を裏返しにして、その真っ白なお尻の間からはめ込みました。

お尻とおま○この両方にこすられて快感の絶頂に達した時、おま○こを突き破って彼女の喉に届く位の力で、精液を絞り出しました。

しばらく、ふたりとも気を失っていた気がしました・・・・。

中1の頃学校に来た体育の教育実習生とのエロ体験

先生と言うか教育実習生の話しね。

俺が中1の頃、学校に来た体育の教育実習生がいたんだけど、
めっちゃ可愛くて男達は毎日「今日は青いブラが透けてる」とか
そんな話しばっかりしてたんだけど、

その実習生もエロトーク全然平気な人で、ブラの色とか平気で言ったり、

「見たいでしょー?」ってからかわれたりして、すごい楽しい毎日だったんだけど、やっぱり教育実習生だから実習の終わりがちかづいてきて

あと3日ぐらいになった時に、どうしても別れたくなかった俺は
中学生なりに考えて自宅を知ってればこれからもまた遊べると思って
思い切って実習生に「遊びに行ってもいい?」って聞いたら

返事は意外にもOKで、またからかわれてるのかと思ったら
部活が終わって帰ろうとしたら実習生が校門の手前で待ってて
他の部活の連中もいて、どう反応していいかわからない俺に

「早くデートしに行こ」って冗談ぽく言って
他の奴に冷やかされながら一緒に帰る事になった。


そこで帰りに寄ったコンビニのエロ本コーナーで
実習生が立ち止まって○○君もこんなのばっかり見てるんでしょー?
と言われてまだ純情だった俺は顔を真っ赤にして否定した。

コンビニから出た後もしばらくエロ本ネタでからかわれて、
しばらくすると、とうとう実習生の家まで来てしまって、
俺は戸惑いを覚えながらも、期待と緊張で何も考えられないまま
マンションの部屋の中に…

始めて入った年上の女の人の部屋でキョロキョロしてる俺に実習生は

「そんなに探しても大人のおもちゃとかないよ」と更に過激な発言…

もうどうしていいかわからない俺に実習生は

「ご飯作ってあげるから、その前に汚いからシャワー浴びておいで」ってバスタオルをくれたから、俺は急いでシャワールームに駆け込んでシャワーを浴びていると…


はさまれ


夕食を作っているはずの実習生が、なぜかシャワールームのドアの向こうにきて、「一緒に入ってもいい」と笑いながら言ってきたので多少焦ったけど、
そんなことありえるわけないと思った俺は

「ちゃんと先生も裸で来いよ」と冗談で返したつもりが、

バタン!とドアがあいて入ってきたのはバスタオル一枚の実習生…


俺は慌てて自分のチンコを手で隠そうと抑えたら、
中学生の俺のは目の前にあるバスタオルの上からの
胸の膨らみを見ただけで瞬く間に勃起してしまい、

それを実習生が見てすぐに

「やっぱりエッチな事ばっかり考えてたんだぁ」と言われて

勃起したチンコを他人に見られるのなんて人生で始めてだった俺は

なぜかごめんなさい…と謝ってしまった。

そこで完全に嫌われたと思った俺は黙ったまま頭と体を洗って先にシャワールームから出ようとしたら

「ちょっと待って。ちゃんと洗ってないでしょ」と実習生が俺の腕を掴んで
無理やりシャワールームに戻されて椅子に座らされて、

タオルで背中をゴシゴシ洗われたら、
実習生の手がだんだん下の方にきたので俺は夢がないね、と言われ…

夢から醒めました。


恥ずかしさの余り「自分で洗えるよ!」とタオルをとりあげて自分で洗ってたら

「チンチン起つのなんか、○○君ぐらいの年なら普通だから気にしなくても平気だよ」

と実習生が言ったと同時に、手が俺の股関に…俺はあまりにもびっくりして
声も出せずにただじっとしていたら「○○君はエッチしたことあるの?」

と聞かれて「あるわけないじゃん!」と答えたら実習生が

「じゃあ最後まで教える事は出来ないけど、チンチン起たせちゃった責任は取るね」

と言って手にボディーソープを塗って俺のチンコを本格的に上下にしごき始めた。

マジで童貞だった俺は余りの気持ち良さと興奮で先生のバスタオルをいきなり剥いで

「俺も洗っていい?」と聞いて実習生が軽くうなずくと、

同じように手にボディーソープを塗ると実習生のマンコに手を滑らせた。

実習生は何も言わず、ただ俺のチンコをしごき続けて、俺は押し寄せる快感の波と戦いながら必死に実習生のマンコを触り続けていた。


5分ぐらいその状態が続いて

俺が我慢出来なくて実習生に「出してもいい」と聞くと、

「ちょっと待って!○○君はエッチしたくないの?」と言われたので

当然のごとくしたいと答えると、椅子に座ったままの俺をまたいで、

実習生が手で俺のチンコを持ったままボディーソープでヌルヌルのマンコに、俺のチンコを当ててこすり始めた。

それが童貞だった俺にはあまりにも刺激的で

ヤバい!と思った時はもう発射してしまっていた。

そこでびっくりしたのが、どんどん精子が出ている俺のチンコを

実習生がいきなりマンコの中へ…俺はびっくりして「先生!俺今出ちゃったから無理だよ!」

と言うと「お願い。私も気持ち良くさせて」と実習生。

発射途中に入れられたチンコは敏感になってて、最初すごいくすぐったかったけど、ゆっくり動いてるうちにまた気持ちよくなってきたので必死で腰をふっていると

わずか3分ぐらいでまた射精感が…もう中で出しても同じだと思った俺は、そのまま実習生の中で放出。

そのあとしばらくシャワールームで実習生とエッチな話をしてからご飯を食べて家に帰りました。
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