みんなのエッチな体験談

エッチな体験談を厳選。不倫、浮気、人妻とのセックス、姉・妹との近親相姦、禁断のレイプなど人には言えないエロ体験告白。

教師・生徒とのH/エッチ体験談

ずっと憧れていた男性教師とのエッチ体験談

美術部の顧問の先生で、1年の時から卒業まで、ずっと好きでした。 
今思うと憧れの存在だったなぁと思いますが、当時は本気で恋していました。 


女子校の男性の先生って、みんなある程度は人気があるのですが、 
先生から見れば私なんて、ただの取り巻きの一人に過ぎません。
デートして、って言いました。やっぱり断られました・・
でも私の必死さが伝わったのか、卒業間際にデートしてもらうことになりました。
「じゃあ、いつもの画材屋ね」って。 

いつもは月に1回くらい美術部の生徒2~3人が部活の時間に先生の車で
画材屋に買い出しに行くのですが、 それの延長というか、制服じゃなく、
祝日に連れてってくれたんです。 

先生の車は、学校にくるときのバンみたいのじゃなくて、
家族で乗るときに使っている車。服装もGパンで、いつもと違う先生でした。 

当然画材屋に向かうのかと思ったら、車を運転しながら
「どこ行きたい?」って聞かれて、 舞い上がってしまいました。

すっかり恋人気分になってしまいました。 
とりあえず人目につかないように、隣の県に向かって、
海に連れて行ってもらいました。 

砂浜を歩いて、私が手を握ったら、先生はびっくりしてたけど、 
ぎゅっと握り返してくれました。 
先生はその日の1日を私に費やしてくれる覚悟をしてきてたみたいです。 

高一から先生が好きだったので、当然処女だったけど、 
「ホテルに行きたい」って言ったら、 
「うーん」って少し考えて、また車に乗ってホテルに向かいました。 
私はすごく緊張して、その様子は先生にも伝わってたと思うけど、 
先生は落ち着いていて、大人だなぁって感じました。 

ホテルの部屋に入ってから、すぐにシャワーを浴びました。 
バスタオルを巻いて出て、次に先生もシャワーを浴びました。 
部屋の中の自動販売機で大人のおもちゃが買えるようになっていて、 
当時はそんな存在は知らなかったので、見入ってしまいました。 

先生がシャワーから出る気配を感じたので急いでベッドに座りました。 
先生も腰にタオルを巻いてます。直視できませんでした。 
顔を見られるのが恥ずかしかったので、とっさに先生に抱きつきました。

「ほんとに大丈夫?」と言われて「先生が好きなんです」と答えました。 
その時に初めてキスをしました。 ドラマとか映画とかではフレンチキスか濃厚な
ディープキスしか見たことなかったんですが、 先生のキスは優しくてゆっくりで、
舌で軽くレロレロする感じでした。 

立って抱き合ったまま、気持ちよくて感動してキスに夢中になっていると、 
いつのまにかバスタオルが落ちていて、
気づいた時にはお尻をなでられてた。 

ベッドに腰掛けてキスをしたまま、おっぱいをさわられました。 
Cカップでそんなに大きくはないのに、下から持ち上げるようにされました。 
「おっぱいをなでられてもそんなに気持ちよくないんだなぁ」って思っていたら、 
手のひらに乳首が触れて思わず体がのけぞりました。

そのまま押し倒されて、乳首を舐められました。 
片方の乳首はつまんだり手のひらで優しく転がしたりされてて、 
片方はキスみたいに優しく舐められました。

甘噛みされて、思わず「あんっ」って・・・ 
自分にこんないやらしい声が出るなんて思いもしませんでした。 
また声が出そうになったので押し殺していたら、先生が 
「声出していいんだよ。その方が俺も興奮するよ」って言いました。 

その瞬間また濡れるのがわかりました。 いつも先生の事を考えてオナニー
してたから、つい自分でさわりたい衝動にかられました。 
「先生っ」と言うと、またキスされました。 
先生の手が下に降りていきます。 

キスされながら太ももをなでられました。 
くすぐったくてもぞもぞしていたら、 足をグイッと押し開かれました。 
その瞬間、濡れた音がなったような気がして恥ずかしくなりました。 

空気がおま○こに直接触れて、ヒヤリとしました。 そして先生の右手の中指が
私のおま○この真ん中辺りに当たって、チュプっと音を立てました。 
もうビチョビチョだったんです。 

そしたら急に先生の息が荒くなって、キスをやめて、
私の耳元ではぁはぁ言い出しました。 
先生、興奮してる!私もおま○こを濡らしながらも息を荒くしていました。 
先生の右手の中指がおま○このエッチな汁をすくいとって、 
私がいつもオナニーでやってるみたいにクリに押し付けました。 

ああぁん、はぁはぁ…あんっ、んんっ…あぁん…… 
エッチな声が止まりません。 
左足を思いっきり広げて、クリを人差し指と中指で挟んでこするようにされて、 
私は腰をビクビクさせてしまいました。 

先生のおちんちんが腰に当たっているのがわかりました。 
そして、先生の右手中指がおま○こを優しくこすっていたかと思うと
少し深くこすられて、 私の「あぁん」という声と一緒に中にズブリと入りました。 
指を曲げてザラザラしたところをこすられました。 

いつのまにか人差し指も入っていて、 グリグリこすられました。 
グチュッグチュッチュプッ 
あぁんっあんっあんっ…いやぁっ… 
私はここでイッてしまいました。 

自分でオナニーする時はイク直前でやめてたみたいで、 
その時の快感は初めてでした。 
意識が朦朧として、肩で息をしながら横たわったままぐったり。 

そして、先生が私の上に覆い被さってきました。 
また優しいキスが始まりました。 私も息が落ち着いて来て、
私のお腹あたりに先生のおちんちんがそそりたっているのもわかりました。 

先生の体が下がってきて、また乳首の愛撫とクリ攻めが始まります。 
私はたまらなくなってまた声を荒げました。 
先生のおちんちんはびんびんで私の太ももをこすっていました。 

先生が体を起こして「いいんだね」と言い、 
私は胸を両手で隠しながらうなずきました。 
両足をグイッと曲げられ、自分で持たされました。 

恥ずかしくて顔を背けてしまいました。 
「きれいだよ」と言いながら先生はおちんちんを私のおま○こに押し当てました。 
痛いのを覚悟して力を入れていると、まだ入れる気配はなくて、おちんちんで
おま○この入り口をこすったり、裏筋をクリにグリグリこすったりされました。 

すごくいやらしくて、お汁が溢れるのがわかりました。 
先生のおちんちんと私のおま○こがチュプッチュプッっと音を立てています。 
おちんちんの先がヌプッっと入りました。 


「痛い?」と聞かれましたがこの段階では痛くありませんでした。 
おちんちんを持ったまま中でグリグリしたり、出してクリをつついたり、 
それだけで「あんっ、あんっ、んっ、んふっ、んっ、あぁっ、あんっ」
声が止まりません。 

いつのまにかおちんちんが半分まで入ったみたいで、先生が 
「はぁっはぁっはぁっ、絞めつけすごいよ」と言いながら腰を動かしています。 

私も足をかかえながらも夢中で腰を揺さぶってしまいました。 
すると先生のたまたまがペタッペタッっとお尻にあたっているような気がしました。 
いつのまにか痛くないうちに全挿入に成功したようです。 

そのまま私達は夢中で腰を降り続け、 絶頂に達し、
気がついたら二人で眠っていました。 
起きた後は一緒にシャワーを浴びて、 お風呂で立ったままもう一回しました。 
人生で最高の1日でした。 
先生とはそれ以来は何事もなかったように過ごし、 無事に卒業しました。 
今は22歳で、先生も38歳。 同窓会のお知らせが来ていたので、
高校時代の最高の思い出がよみがえってきました。

昔告白してきた教え子と再会して

去年の話です。

塾の講師のバイトをしながら大学院に通っていました。
進学系男子高から工学部という、
女性に最も縁の無いルートを通ってきた所為もあってか、
24歳になっても童貞街道を驀進していました。

自分で言うのもなんですが、俺は決してルックス的には悪くなかったと思います。
飲み会の後には、女の子に気に入られて、
いいところまで行くことも何度かありましたが、
最後の一押しに尻込みしてしまっていました。

バイト先でも毎年のように教えている女の子から告白されることもありましたが、
悲しいかなその塾は小学生専門の塾で、ロリコン趣味はないので、
「もっと大人になっても先生のこと好きやったら、もう1回来て」
と言ってあしらうのが常になっていましたが、
その自分が大人になりきれていないというのが自分でも滑稽でした。

前述の通り、小学生専門の塾だったのですが、
大きくになった教え子たちが遊びに来ることもチョコチョコありました。
その日も、元教え子が遊びに来たようで、
俺が出勤するとちょうど受付のところに女子〇生風の子がひとり来ていました。

「あっ!ちょうど加藤先生が来はったやん」
「あっ!?ほんまや〜!加藤先生〜私のこと覚えてる?」

高校生だとすると、4年以上前の教え子だし、
女の子の変わりっぷりは凄まじいので、
普通なら誰か分からないんですが、その子は顔を見るとピンときました。

今年高校1年の由紀子(仮)でした。


どうも俺に会いにきたというので、授業までまだ時間もあるし、
近所のファミレスに連れて行ってパフェを奢ってやることにしました。
彼女は非常に印象深い子だったので、
かなり変わっていても微かな面影だけで分かりました。

当時いた女の子の中でも抜群に可愛く、小柄で人形のような子でした。
由紀子が俺の印象に強く刻まれたのは、
居残りで質問をした日に、帰り際言った言葉でした。

「先生……。私も先生のこと好きやで……」
「えっホンマ〜?ありがとうな」
「先生……、私とセックスしてくれへん?」

俺は耳を疑いました。
どっちかと言うと子どもっぽいイメージの由紀子の口から出たとは思えない言葉に、
必死に動揺を隠して、いつも通りの返答をしていたのです。

あれから数年経って、女子高生になった由紀子が目の前に居るのです。
当時の天使のような透き通る可愛さは残しつつも、
少し大人びた雰囲気も纏って、
並みのアイドルなら裸足で逃げ出すような美少女に成長していました。

小学生の頃には130cmちょっとだった身長も、
今は160cm弱ぐらいに伸びて、
服の上からは分かりに難いですが胸もそれなりに成長している気配でした。

何の気なしに、ファミレスに連れ出したのですが、
向かい合わせに座って眺めているとコッチがドキドキしいてきました。

そんなこっちの心のうちを知ってか知らずか、

「なぁ、先生……昔、私が行ったこと覚えてる?」
「えっ?」
「ほら〜、居残りして質問してた日の帰る時〜」

俺の鼓動は急に速くなりました。
向こうもそのエピソードを覚えていたのです。

「私…、だいぶん大人になったから……」

そして、俺は由紀子をクルマに乗せてラブホに入っていました。
その日は1コマ目の授業が空いていたのでまだ3時間以上の時間があったのです。
無論、由紀子も処女でした。
俺はこの年で初めてなんて言える訳も無く、年上ぶってリードしていました。
由紀子は雑誌なんかで聞きかじったのであろう知識で、健気に尽くしてくれました。
小さな手で俺の股間を握り締め、必死に口を開けて頬張ろうとする姿に感動すら覚えていました。
由紀子の小さな口では、俺の人並みよりやや大きいぐらいのカリでも口に中は一杯でした。
いつまでも由紀子に尽くさせるだけではいけないと、
俺も恥ずかしがる由紀子の股を開かせて、秘部を弄りました。

勿論、当時まだ童貞の俺は生で女性器を見るのは初めてでしたが、
その分、モ無しビデオなんかで色々と見て耳年増と化していたので、
由紀子のソコがピンク色で実に綺麗なものだということは分かりました。

「あかんって、先生……。あんまり見んといて〜や。恥ずかしい……」
「えっ?あんまり気持ちよくないん?」
「いや……、気持ちいいけど……」

恥ずかしそうにしながらも、由紀子の股間からは糸を引くほどの愛液が溢れていました。
そろそろ頃合だと判断した俺は、ホテル備え付けのゴムを装着すると、
パンパンに張ったカリで陰裂をなぞりながら、最後の確認をしました。

「ホンマにええんやな?」

黙って頷く由紀子に、俺は意を決して正常位で挿入を果たしました。
さすがに処女だけあって、スムーズには入りませんでした。
途中何度か痛がったので、少し奥に入れては止めてを繰返しました。

新品のキツ系オナホに入れる時と同等かそれ以上の抵抗を受けながら、
奥まで入りきるまでに5分以上掛けました。
俺のペニスの根元には薄っすらと血が伝ってきていました。

由紀子は目に一杯の涙を浮かべながら、
「痛いけど、嬉しい……」
童貞の俺には、
目と耳からはいる美少女との初体験という興奮とキツキツの穴から受ける物理的快感の前に、
腰を動かし出してから5分も持たずに果ててしまってました。

時間的にも精力的にも、もう1回ぐらいは十分に出来ましたが、
待ち焦がれたセックスの余韻に酔っている由紀子を思って、
その日はそれで終りにして、塾に戻りました。

後にも先にも元教え子に手を出したのはあの時だけですが、
初体験を済ませてしまえば、人間吹っ切れるもので、
まもなく彼女なんかも出来てそれ以降、由紀子とは会っていません。

あれだけ執着していたんだから、
もっと色々後腐れもあるかと覚悟していましたが、
何事もなく終わりました。

私の初体験は13歳で、相手はなんと学校の先生

こんばんは。現在21歳の夏美、大3です
ここだけで、私の中学の頃のコトを書きたいと思います(思えば、あの頃が一番えっちだった!? と思います)。



私の、初めてのH体験は13歳の冬でした♪ それまで、全然Hのことなんてよく知らなくて……。

それに私はどちらかというと、ハデではない子だったし(小柄で色白、ロングヘアだったので一見純粋そうなイメージ持たれてました)、そういう体験も、その頃自分でも信じられなくて、なんだか流れに任せてそうなっちゃった……。という感じでした。

相手は、なんと学校の先生(詳しく書くと講師)です。

それも部活の顧問の先生で当時25歳でした。

先生はカッコいいんだけと無口でクールな感じの人で、最初全然私たちに馴染まないどころか、冷たかったので、女子からの評判も良くなくて……。

だけど私だけは先生のコト好みだったし、大好きでした。

そんなある部活の日に、先生と先輩がすごくもめてしまって、先輩達が「しばらく部活行かなくていいから!」と私たちにもボイコットするように言ってきました。

先輩もみんなも、部活をサボるようになってしまって……。

放課後、トレーニングルームにそっと見に行くと、先生が1人で寂しそうにボーっとしてて……。

なんかすごく可哀相で、こっそりトレーニングルームに入って先生に声をかけました。

「……あ、夏美か」

先生は少しビックリして「お前、ここにきて大丈夫なのか?」と聞いてきました。

私は「…う〜ん、、先輩に見つかったらヤバイかも?」と言ったら、「帰っても、いいんだぞ?」

先生は少し寂しそうな笑顔を見せました。

「こっち来て」私は先生の手を引っ張ると、奥の倉庫に入りました。

「ここなら、見つからないから……」

自分でもすごく、大胆なことをしたと思います。

その日から、部活はしないんだけど、その倉庫の中で、先生と私は、色んな話をするようになりました。

普段は無口でとっつきづらい先生だけど、本当は結構面白くて……。みんなの知らない先生を私だけが知ってる……。そう思うとすごく嬉しくて。

「俺、なんだか生徒と上手く行かないんだよな。ここも1年だけの契約だしさ。採用試験も毎年落ちまくりで……。俺、こんなんで、教師なれんのかなあ」

そんな弱音を吐く先生がなんだかとても可愛く思えて、「先生がすごく優しいの、私知ってるよ?みんな気付いてないだけだよ?……でも、みんなが先生のコト好きになっちゃったら、イヤだけど……」と、思わず告白のようなことをいってしまいました。

……言っちゃった、恥ずかしいな、なんて思っていたら、急に先生が私を抱き寄せてきて……。

ええ!?と先生を見上げたら、そのままキスされてしまいました。

キスはほんの一瞬だったんですけど、すごくビックリして……。

先生もキスの後、「ご、ごめん」って謝って……。私はどうしていいか分からなくて、そのまま逃げるように帰ってしまいました。

次の日は、なんとなく先生と会うのが恥ずかしくて、行きませんでした。でも、やっぱり先生が好きで、このままにしたくなくて、何日かしてから、トレーニングルームに行きました。

先生は私を見ると、ホッとしたような顔になって、「もう、こないかと思った。あの日は、ごめん。もう、あんなこと、しないから……」

私は先生の手を引っ張ると、倉庫に入って、鍵を閉めました。

「ううん、私、先生のコト……好きだから……。すごく、嬉しかったの」

自分から先生に抱きつきました。

「……先生!……また先生に、キスしてもらいたい……」

先生はいったん躊躇したものの、私が目をつぶったら、そっと、キスしてくれました。

私たちは、毎日そこで、キスをするようになって……。自然とその先へいくようになりました。

いけないこと、というより、もっと先生に愛されたいという気持ちが強くて、どちらかと言うと私の方から先生を促した形でした。

もちろん、私にとっては何もかもが初めてで、恥ずかしかったけれど、先生に触れられることがとても嬉しくて、それに未知なるものに向かっていく恐さが少しと、変なワクワク感のようなものがありました。

そして、先生とそういうことをするようになって、2月14日のバレンタイン、初めて先生と結ばれました。

すごく痛かったけど、嬉しくて……。それに初めてなのに、先生のがメチャクチャ気持ちイイとこに当たってイっちゃって……。

イク瞬間、自分でも恥ずかしいくらい、声出しちゃって、あまりの気持ちよさに感動して泣いてしまいました。

終わった後先生は、少し落ち込んでて……、「我慢できなかった、ごめんな」って言われました。

私は「先生のコト、すごく好きだから、嬉しい」って言ったら、「おれも、夏美が好きだ」と抱きしめてくれました。

その日からも私たちは、本当に求め合うようにセックスをして……。私、まだ13歳なのに、色んな激しいセックスしてました。

気がつくと3月になり、先生がいなくなってしまう日がだんだん近づいて……。

学校からはいなくなっちゃうけど、私は先生とずっと付き合っていけるって思って。

終了式前日の夜までセックスして、先生に「学校変わっちゃっても、会えるよね?」って言ったら普通に「うん」って言ってくれてたのだけど……。

春休みに入って、1回だけ先生と会いました。

けれどもそれは、先生から別れを言われた日でもありました。

そのときに「夏美の事は本当に好きだしいい加減な気持ちじゃなかった。本当に悪いと思ってる。それに俺、もう教師目指すの諦めて、就職することにしたんだ」と言われました。

まだ本当に子供だった私は、先生に「バカ!」って言いながら、ただずっと泣いていました。

しばらくして伝わってきた話ですが、先生はお見合いをして、その相手の人の親が会社の社長で、先生はその親の会社に入れてもらった、と聞きました。

きっとはたから聞いたら酷い先生だなと思われるかもしれないけど、何故か私は恨む気にもなれなくて……。

その後も何人かとHしたけれど、先生とのHが一番忘れられなくて、一番気持ちよかったです。

今頃、どうしてるかなあ、って思いますね。

俺と先生の二人きりの部活動

高校の時の部活の顧問(女)と付き合ったことあります。

ワリと10人くらいいるのに出席率の悪い部だったのでいつも、俺と、他3人と先生の固定メンバーでそれなりに楽しくやっていました。
で、2学期のテスト明け(確か中間の後?)の部活解禁日に、部室(文化部だから某特別教室)へ行くとみんな帰っていて、先生しかいなかったのです。
「しまった(汗)」と思ってももう遅く、俺と先生の二人だけで活動が始まりました。
活動と言っても、運動や練習をするわけではないので2時間後くらいには何もすることが無くなり先生と雑談をしていました。

「おなかすいたね~」と先生が言い、「そうですね」なんか言いつつ、本音でやっと帰れると思っていると、「先生が何かおごってあげよう」と勝手に話を進めて、先生の車で学校を出ました。
俺も、少しおなかがすいていたし、おごってもらえるならとついていったのですが、なんと到着したところは、学校から数キロはなれたラブホでした。

俺がビックリしていると「驚いた?」と先生が聞いてきます。
何か喋りたかったのですが、とにかくその時は首を縦に振り「驚いた」という合図でしか返事をするしかできませんでした。
「嫌なら、まだ間に合うよ?」と、先生は聞いてくるのですが、突然「Hができる」という状況に戸惑ったもののOKしました。

とにかく、鞄とブレザーを車に隠してホテルに入りました。
ホテルの中で、他のカップルや、掃除のおばちゃんたちに会うたびにビクつく僕を先生が笑っていたのを良く覚えています。
部屋に入ると、先生が抱きついてきて、キスをしました。
そして先生にされるがままに服を脱がされ、初めてフェラチオをされてその行為だけで、気持ちよくなる前に、すぐに射精してしまいました。

精液は先生の顔や服に付いたけど、嫌な顔をせずに「もうっ」と言っていました。
そして先生は、パンツだけ脱ぐと、服を着たまま俺に跨ってきました。
「いくよ」
そう言うと俺のちんぽをアソコに入れて腰をふりはじめました。
先生はだんだん色っぽい声を出して喘いできました。
先生の中は凄く気持ちよくて、またすぐに射精(当然中田氏)してしまったのですが、そんな事はお構いなしに、先生は腰を振り続けました。

そして、何回目かの射精の時に先生も一緒にイッたようで、物凄い声を出して、俺に抱きついてきました。
「あ~あ。やっちゃった」そう先生は言うと「◯◯君(俺の苗字)良かったよ」そういって立ち上がって服を脱ぎ始めました。
先生の体は凄く綺麗で、おっぱいもでかくなく、小さくなくで凄く興奮しました。
そして先生の股から滴っている俺の精液が凄くいやらしくて興奮しました。

結局俺は、先生のされるがままになって、先生を攻める余裕も無くその日はその後5、6回してホテルを出ました。
結局、先生とは翌年転任するまでそんな関係が続きました。

モテない男性教師の体験談

私は35才でまだ独身で高校の英語の臨時講師をしてた時のことです。

私の受け持ちクラスの女子で、私になつき、授業の時はいつも熱っぽい目で授業を一生懸命に理解しようとしてる美少女がいました。

生徒が教師に擬似的な恋愛感情をもつことはよくあることで、私は彼女の気持ちに火をつけることのないように注意していました。

期末試験が近づいていました。

「先生、わからないところがあるから教えて下さい」
といって、その子が私のアパートに突然やってきたのです。

私は乱雑な部屋に上げることに躊躇したのですが、
「失礼します」といって私があわてるのもかまわずに上がりこんでしまいました。


そのとき運悪く、週刊誌のヌードグラビアが机の上に開いたままになっていたのでした。

彼女は「ふーん先生も男なんだ」と感情を殺した声でつぶやきました。
そして、机の上に教科書を開いて「この文章の意味がよくわからないのですが‥」と私の椅子に腰掛けたのです。

私は自然と彼女の肩越しに教科書を見ることになりました。
そして、その距離に不覚にも、甘いものを感じ始めてしまいました。
彼女も敏感にそのことを感じとったようです。


しかも、彼女が付けていた香水がほのかに香っていて、襟元から白い乳房が見えてしまったのです。私は教え子に勃起してしまいました。

彼女は雰囲気からなんとなく解ったようで、教科書の一文を指して、
「ここなんです。教えて」と甘えたようにいいました。

私はかがみこむようにして彼女のそばによりました。
すると、彼女はひじを私の股間になにげなく当てて一生懸命私の説明を聞いているふりをしはじめました。
私の股間ははじけそうに膨らんでいたはずです。

そして、かすかであるが、ときどきひじを動かすのです。
私の声はかすれ、やがて話すことができなくなりました。

彼女ももう説明を聞いているふりをやめて、後ろ向きのまま私の股間を手で触り始めました。

私はそれでも教え子に抱きつくようなことはできませんでした。
彼女は無言で振り返り、私の前にひざまづくと、私のチャックを下ろしました。
そして、手を入れパンツの上からさわり、ベルトをはずし始めました。
もう無抵抗でした。


パンツを足首まで引きずり下ろされ、血管の浮き出た真っ赤なペニスが彼女の顔の前にありました。

「先生のすごい。いまにも爆発しそう」

そういいながら、彼女はTシャツを脱ぎ、ブラジャーのホックを自分ではずしました。
乳輪が盛り上がった16歳の真っ白な乳房です。

そして、スカートもパンティも脱ぎ、私に背を向けて横になったのです。
足を少し交差して開いていたので、お尻の間から彼女のおま○こがはっきりと見えています。
そして、そこからは乳白色の液があふれ出ていました。

私の頭の中のヒューズがはじけました。彼女のおま○こに吸い付きます。
彼女は大きく足を開き、私が舐めやすいようにしてくれます。
舌で彼女のクリトリスの皮をめくりしゃぶりました。

「うーん」という苦悶の声。私はおま○この穴に舌をいれ、深く差し込みました。
唾液と彼女の愛液が入り混じって私の顔はべとべとです。

「先生、お願い。入れて」と彼女が言いました。

彼女の足を両手で大きく開き、ペニスを根元深くまで差し込みます。
彼女はのけぞり「クぅー」という声を出してしがみついてきました。

それから、何度も彼女のおま○こを突き刺した後、彼女を裏返しにして、その真っ白なお尻の間からはめ込みました。

お尻とおま○この両方にこすられて快感の絶頂に達した時、おま○こを突き破って彼女の喉に届く位の力で、精液を絞り出しました。

しばらく、ふたりとも気を失っていた気がしました・・・・。

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