みんなのエッチな体験談

エッチな体験談を厳選。不倫、浮気、人妻とのセックス、姉・妹との近親相姦、禁断のレイプなど人には言えないエロ体験告白。

教師・生徒とのH/エッチ体験談

卒業パーティーで奈津子先生とホテルでエッチ体験談

高校の卒業式から数日後の春休み、仲の良かった男女数人で

簡単な卒業パーティーを開くことにした。

担任は嫌な奴だったので代わりに副担任の奈津実先生を呼ぶことにした。

奈津実先生は当時25歳の独身で生徒から「なっちゃん先生と」呼ばれ

友達のようなお姉さんのような親しみやすい気さくな先生だった。


パーティーの店は飲み屋なんだけど僕は下戸なので

親父の車を借りて乗って行くことにした(若葉マーク)

面子は男が僕を含めて4人、女の子も4人と奈津子先生の計9人で

みんな高校の3年間は仲が良く、一緒に遊んだ友達だ。

この面子の中からカップルになった奴は一人もいないのが不思議なんだけど

それだけ真面目(?)な友達付き合いだったんだと思う。


「卒業と新しい進路を祝して・・・かんぱーい!」みんなでビールを飲んだ。

でも僕はコップ一杯で気分が悪くなるほどの下戸なのでちょっと淋しかった。

それでも3年間の思い出話などで盛り上がり

店を出てからカラオケに行き、これでもかというほど歌った。

先生は僕達と世代の隔たりを多少感じたらしく

「10代の歌にはついていけない(涙)」と僕達を笑わせていた。

カラオケは大いに盛り上がり、そろそろお開きの時間になった。

「そろそろ解散にしましょうか」ということになったが

車で来ているのは僕一人だったので

自宅の方向が同じである先生を送って行くことになった。


僕は運転しながら先生に「楽しかったですね~」と話し掛けた。

しかし、どうも反応が鈍い・・・「せ、先生?・・・起きてますか?」

今ごろ酔いが回って来たのか助手席で寝てしまったようだ。

僕は先生の家と方角が同じというだけで、家の正確な場所までは知らない。

これはマズイと思い「せんせ~。もしも~し。せんせ~」と呼ぶが返事が無い。

仕方ないので途中の空き地に車を停め、先生が目を覚ますのを待つことにした。

3月の上旬とはいえ夜は冷える。

僕は先生が寒くないように上着を掛けてあげた。


・・・・・・・いつの間にか僕も眠ってしまっていたらしい。

時計を見ると午前3時!!

カラオケを後にしてから4時間くらい経過していた。

いちばん冷える時間帯ではないか。ムチャクチャ寒い。

しかし先生はまだ寝ている。

「先生!これじゃ帰れません。とにかく一度起きてください」と身体をゆするが

うーんムニャムニャと言うだけで起きる気配は全くない。

僕はふと冷静になって考えてみた。

(よく考えてみれば車の中には僕と先生しかいない。胸とか触っても大丈夫かな)

童貞だった僕は隣りに若い女性が寝ているという現実に興奮し

手を伸ばしたが・・・やっぱり止めた。

こういうのは卑怯だと思ったし、先生を汚してしまうような気がした。


それにしても寒い!シャレにならないくらい寒い!

このまま先生が起きるまで暖房を入れて走り続けようとも思ったけど

僕も眠くて、事故でも起こしたら大変なことになる。

僕の家には親がいるので連れて行くのも不可能だ。

(まてよ、ここへ来る途中にホテルがあったな)と僕は思った。

とりあえず暖房のある部屋へ入ることができれば寒さはしのげる。

(でもホテルへ先生を連れ込んで、目を覚ましたら誤解されてしまう)

そう思った僕は「先生!先生!」と無理矢理先生を抱きかかえて起こし

「ここにいても寒くて凍えちゃうから近くのホテルに行ってもいいですか?」と聞いた

先生は「うん、うん」と答えた。

まだ寝ぼけているんだろうけど、とりあえず許可は取った。

僕は早速車をホテルへと向かわせた。


ホテルといっても駐車場から部屋へと直ぐに繋がっているモーテル(というのかな)だった。

「先生、着きましたよ。とりあえず暖かい布団で寝た方がいいですよ」と

先生を起こし、抱きかかえるようにして部屋に入った。

ラブホに入るのは初めてだったけど2ちゃんとかで情報だけは得ていたwから

とりあえず風呂にお湯を入れた。

その頃になると先生も目が覚めてきて、ソファーにちょこんと座っていた。

「お湯入れましたから、入って暖まった方がいいですよ」と言うと

「うん。ありがとう」と先生はお風呂へ入りに行った。

その間に僕はホテルの様々な備品(?)をチェックしていた。

なにせ初めて見るラブホの部屋だから珍しいのだ。

冷蔵庫のビールやティッシュボックスの前に置かれたコンドームなどを見ていると

先生がお風呂から出てきた。


先生はホテルに備え付けのバスローブを着ていた。

なんでそんな物を着るんだろう?と思った。

(僕を誘っているのか?それとも男として見られていないのか?)

童貞らしく(?)色々考えたけど僕もとりあえず風呂に入ることにした。

風呂から出て僕もバスローブを着用してみた。

もう先生はベッドの上で布団にくるまり、既に寝つつあった。

(よく寝る先生だなあ。まあいいや俺も寝よう・・・)

そう思い、先生から少し距離を置いた場所にもぐり込み

小声で「おやすみなさい」と言い、眠りについた。

そして数十分が経過した。


・・・・・・ダメだ。車の中で寝たせいか、目が冴えて全然眠れない!

電気を付けて見てみるとと先生は完全に寝入っていた。

しかも寝相が悪く、バスローブから白い太ももと下着も少し見える。

濃い青色の下着だ。

(やっぱり大人の女性っぽい下着を履いてるんだ)

と思ってドキドキしながら見ていると先生が寝返りをうった。

ちょうど股をパカッと開く格好になり下着のクロッチの部分が丸見えになった。

童貞の僕にはあまりにも強烈な光景だった。

そこで僕は一つの決心をした。

(先生が起きたらダメもとでエッチのお願いをしてみよう)


もう夜が空けかかっていたが先生は起きる気配がない。

それよりもホテルの代金が心配だった(あまりお金持ってなかった)

とりあえず起こすだけ起こしてみようと先生を抱えるようにして起こすと

先生は何を勘違いしたのが僕に抱きついてきた。

(誰かと間違えているのかな?まだ酔ってんのかな?)そう思ったけど

この雰囲気なら言える!と思い

「先生・・・あのね、先生の胸触ってもいいですか?」と聞いた。

「そんな、人に触らせるほどの胸じゃないです」と先生が言った。

断られたらスッパリ諦めようと思っていたから「ごめんなさい」と言おうとすると

それよりも早く「少しなら・・・」と先生が言った。


心の中は「よっしゃあああ!(ガッツポーズ)」だったが

そういう態度は見せないようにしてバスローブの上から先生の胸にそっと触れた。

「っ・・・・」と先生の口かせ小さな声が漏れた。

(まだ手のひらで軽く揉んだだけで乳首にも触っていないのに感じるものなのかな?)

と不思議だったが、僕は両方の胸を出来るだけ優しく包むように揉んだ。

そしてバスローブの上から乳首を人差し指でさするようにすると

「はっ・・・んっ」先生が身体をよじり始めた。

僕はバスローブの紐を取り、前をはだけさせた。

(これが・・・先生の胸!)

初めて見る女性の胸。それも奈津実先生の胸・・・軽い眩暈を覚えながらも

僕は乳首をそっと口に含んだ。

そしてビデオや本、2ちゃん等で得た知識をフル稼働させて先生の胸を舐めた。


「先生、先生の身体すごく綺麗ですよ。胸も大きい!」

こんな言葉が出てしまうほど先生の身体は白く、綺麗だった。

「そうかな?うん・・・・ありがとう。でもなんだか恥ずかしい」

僕は胸を責めながら右手を下の方に伸ばしていった。

とりあえずビデオで見た要領で先生の股の間に手を入れて動かしてみると

先生の身体がビクンと跳ね、乳首を舐めていた時と比べ物にならないくらい感じ始めた。

「はあんっ!・・・・ダメ・・・・そこはだめぇ・・・」

クリトリスの場所なんてサッパリ分からなかったが

こんな感じでいいのかな?と僕なりに工夫して手を動かしてみた。

先生が「あんっ・・・そ、その触り方気持ちぃぃ」と言ってくれたので

その触り方で先生の股間を刺激した。

そして僕は先生が身に着けている最後の一枚に手を掛けた。

先生は腰を浮かして、僕が脱がし易いようにしてくれた。

青い下着が先生の足から抜かれ、くるんと丸まった。


僕は先生の膝に手を置き、股をゆっくりと開いた。

暗くてよく分からない。ふと僕は

(そういや2ちゃんで女性のアソコは臭いとか書いてあったな)と変な事を思い出したが

(ええい!覚悟を決めた)と先生のアソコに顔を近づけた。

・・・・・・全然臭くなかった。

なんだ、臭くないじゃんと思った僕は見当を付けて舌を這わせてみた。

すごく濡れているのが僕にも分かった。

「あんんんんんっ!・・・はあんっ・・んっ・・・」

先生は僕の手をギュッと掴み、今までで一番感じていそうな声を上げた。

僕は先生の喘ぎ声に刺激されるかのように無我夢中で舐めまくった。

「ジュルジュル」という僕の口と舌の音と「ビチャビチャ」という

先生の愛液の音が混ざり合っていた。


すぐに入れたがるのはダメだと本で読んだのを思い出しながら僕は

長い時間をかけて胸とアソコを愛撫した(と思う)

そして僕は先生の耳元で「先生、入れてもいいですか?」と聞いた。

先生はやや荒い息遣いで「うん・・・いいですよ」と答えた。

正直に言った方がいいと思い「童貞なんで場所が分かりません」と言うと

「触り方が上手だったからそんな風には思わなかったよ」とニコリと笑ってくれた。

”その日”に備え、家でコンドームを着ける練習をした事があったので

それほど手間取らずに着けることが出来た。

よく「初めての時は緊張して勃たない」という話を聞いていたけど

僕はそんな事もなく息子はビンビンだった。

先生が僕のモノに手を添えて導いてくれた。

「ゆっくりね。うんとゆっくり・・・そう」

舐めていた場所の少し下に亀頭がヌルッと入る場所があった。


「んっ・・・・」先生が目をつぶった。

「そう、そのまま少しずつ・・・あっ・・・はぁぁぁぁ」

ヌル・・・・ヌルヌルヌルヌル~と僕のチンポは先生の中に埋没した。

暖かい。チンポだけ風呂に入っている感じ。腰から下が痺れるような感覚。

(これが先生の身体の中・・・・・)

僕は落ち着いてゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

「あんっ・・・・・んっ・・・・」腰の動きに合わせるかのように

先生の口から喘ぎ声が漏れてくる。

初めての時はすぐにイッてしまうというけど

僕はすぐにイクという感じはしなかった(オナニーのしすぎだと思った)


腰を振る動作に慣れてきた僕は動きを早めてみた。

そうすると動きに合わせて先生の胸が上下に揺れる。

先生は「いっ・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・」と何度も言っていた。

そんな先生の感じている顔と揺れる胸を見ていたら

感情が高まり、絶頂の気配が迫ってきた。

「ごめん。先生、もうイキそうです」と言うと

「うん。いいよ」と頷いてくれた。

イク時は腰がガクガクとなり、AVのように上手く決まらなかったが

オナニーとは一味も二味も違う射精感を感じながら

倒れ込むようにして先生の胸に顔を埋めた。


僕はチンポを抜き(最後に亀頭が抜ける時がまた気持ちよかった)ゴムを外し

先生のアソコをティッシュで拭いてあげた。

そして先生のすぐ隣りで横になると先生は身体をピタリとくっ付けて来た。

僕は先生にキスをし、綺麗な髪をいつまでも撫でていた。

おしまい。


~その後~

それから二人とも寝てしまい、数時間後に目が覚めて二度目のエッチをしました。

この時は先生も僕に合わせるように腰を使ってきました。

僕も余裕が出てきたので69、バック、騎乗位と試しました。

先生もすごく乱れてくれて、騎乗位で揺れる先生のDカップの胸は

今でもよく覚えています。

見習い先生からのまさかの告白

相手は通ってた進学塾の女講師。 
つっても、授業を教えてもらってたわけじゃない。 
彼女はおれが高校三年のときに入ってきた新人。 
自分の講義は持たず、他の講師の講義をずっと聞いてるような見習いだった。


見習い先生が授業を聞くときの定位置は教室の最後尾。 
おれは別に引っ込み思案ってわけじゃないが、なんとなく塾のやつらとつるむのは苦手で、見習い先生がくる前から講義の時はいつも最後列に一人で座ってた。 
仲良くなったのそのおかげだった。 

仲良くはなったけど、受験までは大した話もしなかったし、正直な話、見習い先生とどうこうなるなんて考えてもなかった。 
小柄で、そこそこ可愛かったんだけど、浮き世離れしてるというか、ちょっとヘンな人だったってのもある。 

で、話は志望大学に合格したところまで飛ぶ。 
合格報告をしに、塾へ行った。 
県外の大学に合格し、春から一人暮らしすることが決まってたから、冗談で 
「見習い先生に会えなくなるなんて寂しいですよーwwwww」 
なんておどけたんだ。 
そしたら、ケータイを取り出して 
「連絡先交換しよっか」 
だって。 
「辛いことがあったら、連絡してきなさい」 
とか、おー優しいなーと。 
見習い先生だけに、初めての年に仲良くなった生徒くらいは大事にしたいと思ってるのかなーとか、その時は思ってた。 
後で聞いた話だけど、見習い先生、この時既に、完全に下心ありだったらしい。 

連絡先は交換したものの、大人にメールするなんて気軽には出来なくて、しばらくそのことは忘れてた。 

で、話はまた少し飛ぶ。 
一人暮らしを始めてすぐ、まだ春休みで大学にも通ってないくらいかな、見習い先生の方から連絡が来たんだ。 

「まだ地元にいる?もう引っ越しちゃった?」 
何の気もなく、 
「もう引っ越しましたよ。一人暮らしもなかなか楽しいです。」 
くらいの返信をしたと思う。 
そしたら見習い先生 
「そっか…ならもういいよね」 
だって。 
「ずっと君のことが好きでした。 
 この間まで高校生で、しかも生徒だった君のことが好きだなんて、自分でも変だと思います。 
 でも、ずっと一人の男として見てました。 
 お願いします、付き合ってください。」 

びっくりした。 

最初はほんとに冗談だと思った。 
「うそ!からかってるんでしょ(笑)」 
って返信したけど、マジだった。 
冗談で言えることじゃないって。 

忽ち、おれの頭の中は大変なことになった。 
それまで意識したこともなかったが、そこは18歳のヤリたい盛り、恥ずかしながら、大人の女性と付き合う=即ヤリのイメージで、頭の中はいっぱいになった。 

もちろん、オッケーした。 
翌々日くらいには、家族にも内緒で、地元に帰った。 
見習い先生と会うために。 

見習い先生の仕事が終わる時間に、駅前…から少し離れたところで待ち合わせて、先生の車に乗り込んだ。 
何を話したかなんて覚えてないくらい、「大人の女性とこれからセックス」のフレーズで頭の中はいっぱいだった。

まずは食事。 
たっかい焼き肉屋でおごってもらった。 
先生は俺のことずっとニコニコ見てた。 
ちょっと妖しい笑顔だった気もする。 

今思うと、先生の頭の中も、セックスでいっぱいだったんじゃないかな。 
何故なら、ホテルを予約済みだったから。 

ホテルっていっても、ラブホテルじゃなくて、普通のシティホテルだった。 
先生は 
「期待した?オトナはそんな品のないことはしないのよ」 
なんて言ってたけど、恥ずかしかっただけだろうな。 

期待はしてたけど、がっかりはしなかった。 
ヤルことはいっしょだしねw 
それよりも、先生の部屋に行けなかったのが少し残念だった。 

先生は、チェックインのときに、ミネラルウォーターを二本買った。 
「後で使うのよ」って言いながら 
「飲むんじゃなくて?」って言ったら、笑ってた。 

さて、ついに部屋に入った。 
そりゃあ矢も盾もたまらず、おれは先生に抱きつ…こうとしたら、やんわり止められた。 
あれ?なんで? 

「お風呂入ろうね」 
だって。 

なるほど! 

でも一緒に入るわけでもなく、先生が先に入って出て来たときには(バスタオル姿とか期待してたんだけど)普通に寝間着を着てた。 

もう「???」だよ。 
先生ヤらせるつもりはなかったのかな… 
オトナはガキみたいにがっつかれるのはいやなのかな… 
全部おれの勘違いなのか… 

なんて思って風呂から上がったら、 

「じゃーん。これ見て」 

脱いでた。えっろいベビードール。 
たまらなかったね。 
カラダのラインが、柔らかな生地で浮き上がってた。 
小柄な先生だけど、出るとこは出てた。 

明らかに挑発されてた。 
でも、さっき抱きつこうとしたときみたいになってもかっこ悪い。 
全部おれの勘違いだったとしたら、ほんとどうなるか分からない。 

で、オドオドしながらやっとの思いで 
「か、可愛いです…」って言ったら、 
「ふふん。でしょう?じゃあね、お休み☆」 

ほらみろ 
ガキめ、がっつきやがってかっこ悪い。 

「おやすみなさい…」 

悶々とした気持ちで、ツインベッドの空いてる方に潜り込んだ。 
寝付けるわけがなかった。 

そしたら五分くらいして先生が 
「そのまま寝ちゃってもいいの…?」 

いいワケがないよ先生。 
情けないことに、きっと泣きそうな顔だったと思う、振り向いたんだ。 

そしたら先生、笑ってた。 
すごくいやらしかった。 
ホテルとかベビードールとかで頭の中ぐっちゃぐちゃで、それまで気付かなかったけど、先生、化粧落としてなかった。 
全然、寝る気なんかなかったんだよ。 
はじめっから、おれを挑発してからかってたんだ。 
オアズケされた若いオスイヌの様子を見て、悦んでたんだな。 

薄暗い照明の中、ぽってりとした厚めの唇に、赤い口紅がとても淫らだった。 

「おいでよ」 

もう、その言葉に従うしかなかった。 
誘われるがままにベッドに上がった。 
不思議と、もう自分からは手を出せないんだ。 
ゆっくりと、先生の白くて細い腕に抱き寄せられた。 
さっきまではしてなかったはずの甘い香水に、また興奮させられた。 

「君、とってもシたがってるよね」 
先生は、本当にイジワルだ。 
底の浅さを見抜かれたようで、すごく恥ずかしかった。 

「いいよ、サセてあげる」 
先生を抱きしめて、首筋にかぶりついたんだ。 
滅茶苦茶に手を這わせて、無我夢中にしゃぶりついた。 
小柄だったし、いつもかっちりとしたスーツに隠れてて分からなかったけど、胸は思った以上に大きかった。 
お尻は小さくて、腰回りからキュッとしまってた。 

「ぅんっ…あ…ッ」 

下着の裾から手を入れて、乳房を揉みしだく。 
正直、乱暴すぎたと思う。 
それでも先生は興奮して感じてるようだった。 
小さくもらす喘ぎ声が、何だかとても嬉しかった。 

「んっ…待って、落ち着いてっ」 
先生に止められた。 
性欲にのまれていながらも先生の言葉にはまるっきり言いなりだった。 
「バカ。焦りすぎよ」 
そう言って身体を少し離される。 

えっ…待ってよ先生、なんて思う間もなく 
「私にも、サセてよ」 
先生に押し倒された。 
くすぐったいような快感が、首筋から胸に抜ける。 
厚い、赤い口紅が、おれの身体の上を這ってた。 

「どう?気持ちいい? 
 聞かなくても分かるよ…君のここ、すごく硬いもん… 
 おクチで、シてあげる…ううん、サセて」 
そう言って、先生はおれのトランクスをゆっくりと下げた。 
と、熱のこもったため息をつく。 

「わぁ…おっきいよ、これ…硬いし、熱い…」 
サカリのついたオスイヌの「雄」を目の当たりにして、流石に先生もあてられたように呟いた。 
「ちょっと、待ってね」 
そう言って、枕もとに置いたミネラルウォーターを手にする先生。 

「君、彼女いたことあったよね? 
 するのは初めてじゃないよね 
 でも、元カノは、ここまでしてくれたかな?」 
また淫らに笑って、それからミネラルウォーターを一口、軽く口の中に留めてから飲み干した。 
と、同時に、先生はおれのを一息にくわえこんだんだ。 

「あああッ!」 
思わず声が出てしまう。 
…気持ちいい!ミネラルウォーターのおかげで、口の中がヒンヤリして、それによく滑った。 
確かに、元カノにフェラをしてもらったこともあった。 
けど、これは初めての快感だった。 

…ぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっ… 

はじめっから激しく頭を上下させる先生。 
右手も一緒扱き上げている、見えないけど口の中では舌が縦横無尽に動き回っているんだろう。 
ほとんど性経験のない若い身体、いや、もしかしたら立派な大人でも快感に耐えられないようなテクニック。 
ジらすつもりなんか端っからない、完全にオスをイカせるための動きだった。 

「せんせ…っ、ダメ…イきそ…!」 

やめてくれるワケがない。 
はじめっからイカせるため、若い精液を絞り出すための動きなんだ。 
それどころか、目だけがまた笑ったようにも見えた。 

(出しなさい) 

そう言うかのように、また動きを早める先生。 

…ぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっ… 

「せんせっ!イく!あああッ!」 

先生の口の中に、果てた。 
先生は、おれがイった後もしばらくくわえてくれていた。 
おかげでおれは最後の一滴まで、先生の口の中に放ち切ることができた。 

しばらくして、口を放すと、「見てて」とでも言うように自分を指差して 

…ごくっ、ごくンッ 

「んっ…すごいね、君の。 
 どう?あたし、フェラには自信あるんだ」 

また、淫らに微笑んだ先生の表情は、サカリのついたオスイヌの臭いにあてられて、発情しきったメスイヌのようだった。 

「ネェ…今度は、あたしを気持ち良くさせて…?」 
立場逆転、先生に手を引かれて、今度はおれが上になる。 
賢者タイムがどうしたってくらい興奮してたが、それでも一度ヌイてもらったおかげか、少しは冷静になってた。 

優しく優しく、先生に嫌われないように愛撫する。 
何故かキスは拒まれたけど、耳の裏から首筋、鎖骨まで、丁寧にリップ。 
服も脱がせてくれなかったから、捲り上げて乳首を吸い上げる。 
右手は下半身に弾力のある白いふとももを這わせて、秘所へ。 
パンツ越しにも、熱くなっているのが分かった。 
黒いベビードールと、赤い下着、その下から伸びた白い肢体が、快感にくねってる。 

「んッ…ね、直接触って…?」 
もう言われるがままだ。 
クロッチ部分を横にずらして、秘所に指を這わせる。 
めちゃめちゃに、溶けているかのように、濡れていた。 
しかも、更に驚いたことに 
「あッ…やぁッ、ダメ、いッ…イくッ!」 
キュッ、と身体を硬直させる先生。 
クリトリスを擦りあげただけで、ものの数秒でイってしまったのだ。 

ウソだろ、と思うかもしれない。 
いや、おれもそう思った。 
荒い息を吐きながら、「もう…君、上手いんだね」なんて、そんなの演技だろって。 

でも、多分ほんとにイってたんだと思う。 
先生はほんとにイきやすい体質だったし、何しろイったときの反応が分かりやすいんだ。 
ギュッと身を縮めたかと思うと、アソコが「パクッ」と開くんだ。 
ナカまで一緒硬直してしまうせいだと思う。 
だからそのときも、おれの稚拙な指使いで、それもほんの数秒で、イってしまってたんだ。 
あの見習い先生の口に精を出して、見習い先生をイかせた… 

「今夜は朝までイかせっこだよ? 
 今は1対1!どっちが勝つかな?」 

「ほら、頑張ってもっと気持ちよくして…?」 
そう言って先生は、片手でパンツをずらし、もう片方の手で、おれの手を秘所へ導いた。 
先生のそこは、さっきよりも熱かった。 
割れ目はもう、ぐしゃぐしゃに濡れていた。 
焦らすなんて器用な真似は出来ないから、遠慮がちに中指を一本差しこんだ。 

「んあッ…あッ!ああッ!」 

先生の中は、狭かった。 
中指一本でもギュッと締め上げてきた。 
もう一本、薬指を差し込むと、もうキツキツだった。 

今思うと、かなり稚拙な指使いだったと思う。 
聞きかじりの知識で、ただGスポをこすりあげるだけ。 
でも、発情したメスイヌ先生にはそれで充分だったらしい。 

「ああッ!いいよ、いいよッ!いっ…イくッ!」 

ガクンと身体を震わせて、二回目の絶頂。 
はぁはぁと荒い息をつきながら、「ねぇ…もう一回やって…?」なんて言われたから、今度は下着を脱がせて入れあげたら、またすぐにイった。 
半ば放心状態の先生。 
薄いヘアの下で、真っ赤に充血したいやらしい口がのぞいてた。 

「君、本当に上手だね…もう二回もイかされちゃったよ」 
なんて、上機嫌で言われたけど、嬉しくはならなかった。 
そのころにはとっくにギンギンに回復していて、それどころじゃなかったんだ。 
それを見て先生は、やらしい笑顔で「入れたい?」なんて聞いてきた。 

「あたしも、入れたい。 
 君の立派なこれ、あたしの中に欲しいよ…」 
いつもきりっとした顔で生徒と接していた先生だけど、その時はとろんとした目で、おれのちん○を見つめてたんだ。 

「ちょっと待ってね」と、先生は鞄からゴムを出して、するすると、慣れた手つきで器用につけてくれた。 
(鞄にゴム入れてる辺り、やっぱりヤる気まんまんだったんだなー) 

「ね…、あたしが上になるね…全部、やってあげるね…?」 
また、押し倒された。 
先生はまたやらしい笑顔でおれをみおろしながら、M字に脚を開いて、入っていくところをおれに見せつけてた。 
「はあ…っ、く…ぅ」と、ため息をつきながら、先生のナカにのみこまれていく。 
正直、それだけでどうにかなりそうだったし、先生のナカは熱くて狭いし、今動かれたらすぐにイってしまいそうだった。 
でも、そうはならなかった。 

「ちょ…っと、ほんとにおっき…ああ…っ、うそっ…!」 

根元まで全部入ってたけど、おれの先には、固い、先生の奥が当たってた。 
それが、少し苦しいようだった。 

「ちょ、ちょっと待ってね…うぅ…んっ」 

キツキツのに締め上げられて、待つも待たないも、それどころじゃなかったんだけど、おれも少しだけ余裕が出来た。 
やがて先生も慣れたようで、ゆっくり動き出す。 
はじめはおれの体に抱き付いたまま前後にゆっくり、 
次に身体を起こして前後、 
腰の動きがやらしかった。 
それから、M字開脚で上下にゆっくり動いて出たり入ったりを見せ付けたり、パンパンと音がなるくらいに腰を打ち付けたり。 

その間にも、先生は何度も何度も絶頂の声を上げてた。 
変わってたのは、イくとき必ずちん○を抜いてたこと。 
「どうして?」って聞くと、 
「ナカに入ったままだと、上手くイけないの」って言ってた。 

でも、そう長い間挿入出来てたわけじゃないと思う。 
多分、長くて5分位。 
先生の動きがやらしすぎて、すぐにイきそうになった。 

「せ、先生っ…ちょっと待ってください、もうヤバいっ」 
「いいよっ、イってもっ 
 あたしもいっぱいっ、イかせてもらったしっ」 

後から何度もセックスをして分かった。 
体を立てて、高速で前後させるのは、先生がおれをイかせようとするときの本気の腰使い。 
いともたやすく果てた。 
イくときは、女の子みたいに、シーツを掴んでた。 
信じられないくらい、気持ちよかった。 

先生は、ずるっ、とおれのを引き抜くと、 
「いっぱい出たねー」 
なんて言いながら、ゴムを外して、ティッシュでキレイに拭いてくれた。 

「君の、ほんとにおっきくて、気持ちよかったよ 
 仕事はじめてからはずっとご無沙汰だったから、久しぶりで興奮してたってのもあるけど… 
 あたし、普段はこんなにイかないんだよ?」 

ほんとなの?先生… 

そのまま、いろんな話をした。 
就職するまでは他県にいたから、塾ではなかなか馴染めずに心細かったこと 
そんなときおれに話しかけられたのは、月並みだが嬉しかったこと 
年下だけど、体が大きくて、よく言えば落ち着いた、実際はちょっと浮いてたおれに、男を感じてたこと 
二学期くらいからは、割と本気でおれのこと狙ってたこと 
アドレス交換したのは、完全に下心からだったこと 

お互いの身体を触りあいながら、先生のいやらしい告白を聞いてた。 
そのうち、「若いんだから、まだいけるよね?」なんて、まるっきり官能小説みたいな台詞を言われて、またくわえられた。 

「あたしね、おクチでしてあげるの大好きなの。 
 おクチでイってもらえると嬉しいから、たくさん練習したのよ」 

その言葉通り、三回目なのに、すぐにイかされてしまった。 
先生は本当に嬉しそうだった。 

当時のスペック 

見習い先生 
24才 
155くらい、小柄、細身 
Cカップ 
ショートカット 
経験人数は、3、4人らしい 

おれ 
18才 
178cm 70kg 

高校を卒業後に小泉里子似の女教師とデートしてセックス

オレが高校入学した時に、新卒で採用された国語担当の先生は池袋の大学出身。顔や体の雰囲気は、入れ替わりが激しいモデル業界でCanCam、Oggi、CLASSYなどでモデルと活躍し、10代、20代、30代と異なる世代で上手く人気を維持してる小泉里子にどこか似ていた。

わりと美人だから人気もあったけど、ちょっとお高くとまった性格で嫌うヤツは思いっきし嫌っていたと思う。後からわかったことだけど、先生も生徒にバカにされないように、いっぱいいっぱいだったらしい。

「良美先生って、大学時代にヤリマンだったらしいぜ」という噂も流れた。このへんは、高校生だから他愛ないです。

オレは、教師という存在があまり好きではなかったので、良美先生とも距離を置いていた。教師が嫌いな理由は、オレの親戚に教師が多く、いちいち押しつけがましい人ばかりだったから自然に苦手意識があった。

現国の授業は、だいたい漫画を読む時間だった。それか居眠り。何をしていようと、うるさくしなければ注意しない先生だった。

それと、良美先生は、オレが入っている軽音楽部の副顧問でもあった。副顧問は名前だけだから、普段の活動では姿を見せないが、文化祭なんかだと顔をだす。

そんな時、彼女は生徒と友だち感覚で話したがり、それを喜ぶ部員もいた。オレとバンド仲間は、軟派系硬派だったから、うぜえ先生だと思っていた。

ちなみに部の顧問のKという男の教師が、良美先生に惚れて、強引に副顧問にしたとの噂もあった。高1、高2と、オレにとって良美先生は、どうでもいい教師のひとりでした。

確かに体つきがエロいとは思ったけど、特別に親しくなりたいとは思わなかった。ところが、高3の秋から、すこし様子が変わってしまう。

9月終わりか、10月の初めにオレは担任に職員室まで呼び出され、県主催のあるコンクールで入選したと知らされる。恥ずかしながら、詩のコンクールでした。

別に詩を書く趣味があったわけじゃない。授業中に書かされたのを、教師たちが勝手に選別して応募していた。とにかく次の週に県庁で表彰式があるから出席しろ、との話だった。

それで、オレを県庁まで引率するのが下っ端教師の良美先生という。高校のある町から県庁所在地までは電車で40分くらいかかる。表彰式は平日。でも、授業を休めてラッキーとは全然思えない。

何時間も教師と一緒に行動しなければならないのが憂鬱だった。良美先生にとっても、不機嫌に黙り込んでいる高校生を連れて歩くのは、楽しくなかったろう。

電車に乗ると、こちらの機嫌をとるように、友だち口調で話しかけてくる。

「M(オレの苗字呼び捨て)は、今、どんな音楽聞いてるの?」 
「別に・・・。なんでも、です」 
「・・・」
 
だがそのうちオレの好きなバンドの話題になって、けっこう熱弁をふるってしまった。「なんだMって、けっこう話すんじゃん」と喜ばれると悪い気はしなかった。

表彰式は、なんだかんだと2時間近くかかった。外に出ると雨が降っていた。オレは手ぶらで、傘をもってなかった(鞄は、学校のロッカーに置いてきた)。

良美先生が、薄いパープルの傘をぱっと広げ、オレの頭の上に差し出した。ひとつ傘の下に入って、駅までの舗道を歩きだす。

「背が高いんだ。何センチ?」 
「180ちょっと」

何を今さらと思ったが、その会話で良美先生が傘を懸命に高く上げているのに気づく。先生は、160センチを越えるくらい。

「先生、オレがもつから」断るのを制して、傘を取り上げた。良美先生が濡れないように、傘をもった手を背中に回した。大人ぶりたかっただけでした。

淡いパープルの傘の中は、すぐに良美先生の香りでいっぱいになった。空気が湿っているために、普段よりも匂いが強い。いやでも良美先生が女だということを意識してしまう。

実は、オレは先生の下着を見たことがある。2年の時の文化祭でお化け屋敷をやり、仲間内で秘かに下から覗ける場所を作った。もっとも祭の期間中は出し物に忙しくって、覗けたのは15分くらい。

そのわずかな間に、たまたま良美先生が上を通った。ばっちり見えたレーシーなパンティと、豊かな太ももには圧倒された。(文化祭は秋だったけど、開放的な気分になってタイツもパンストも履いてなかったらしい。これも後で聞いた話)。

良美先生は式典に出るというので、かっちりとしたスーツ姿。今日も、あんな大人な下着なのかな、と想像したら、下半身がもやもやしてきた。

駅に近づくと、道が混む。人の流れを避けるたびに、ふたりの体は接触する。ちょこちょこ触れる先生の肩や腕がやけに生々しい。でも、オレは平静を装う。

先生を意識していることを悟られたくなかった。そうしたら不意に先生がオレの二の腕をつかんで歩くのをやめる。

「疲れたでしょ。お茶してかない?」 
「え・・・。あ、はい」 

「K先生(軽音顧問)からは、どこにも寄らずに帰ってこいって、釘を刺されてるんだけど。・・・内緒よ」と言い出し、なんでKが、出てくるんだ? と思いつつ、オレはうなずいた。

駅前のコーヒーショップに連れていかれた。「Mは、将来何になりたいの?」と良美先生の質問はありきたりだった。けれども、聞き上手だったのは確か。オレもちょうど思春期ならではの憂鬱を抱えていた。

先生に心のツボを押されたように、将来の悩みとかを、長々と話しまくってしまった。あっという間に2時間近くたっていた。

「今日は、Mと話せてよかったぁ」オレも胸の中を吐き出せて、すっきりしたけど、そうは言えない。「はあ・・・」と浮かぬ顔をしてみせた。

「気になる存在だったから・・・かな?」と先生は照れたように笑う。オレは、心の中でため息をついた。「気になる存在」って、教師が生徒の関心を学校に引きつけるための手口で、それを言うと、今度は良美先生が悲しそうな顔をした。

帰りの電車は、ラッシュアワーにぶつかった。満員の乗客に押しこまれて、先生と体がくっつく。短い時間だけど、オレの腕が先生のバストを、ムギュッと押しつぶす。

「ン・・・」先生が眉をひそめる。
「すごい、混んでるね」 
「え・・・。ええ」
 
バストの感触に、オレの下半身はすぐさま半勃ち。良美先生の胸は柔らかかった。というか体全体が柔らかく感じた。先生は、扉近くの隅に立ち位置を見つけた。

オレはドア脇の取っ手をつかんで、その前に立つ。チンチンを押しつけるわけにもいかないので、力を入れて、ふたりの間を開けた。オレの苦労を知らず、後ろのオヤジの背中がぐいぐい押してくる。

その圧力を押しのけていると、まるで満員の乗客から先生を守っているみたいになった。電車が大きく揺れた時、先生がほっそりした指を伸ばし、オレの手首をつかんだ。びっくりして先生の顔を見た。

「吊革の代わりを、お願い」 
「いいですけど・・・」
 
確かに、オレの手首はつかみやすい位置にあった。だけど先生の大胆さにちょっと驚いた。天然なのか、からかっているのか、判断つかなかった。湿っぽくて不快な車内で、先生の匂いが鼻をくすぐる。

会話はない。話をするには近すぎる距離。良美先生に握られた手首が温かくなる。バッグをもつ先生の手の甲が、時々、オレの太ももにあたった。チンポにも近くて、非常にやばい。

バストの柔らかい感触を自然と思い返してしまう。ズボンの中で、オレのモノがくるりと回って上向きになった。ここで体が密着したら、いよいよ変態だ。

抵抗もむなしく、体が密着してしまった。一瞬のことだったけど。電車がカーブにさしかかり、乗客の体がいっせいに傾く。先生は、「あ」と小さい声をあげると、こらえきれずにオレに体重を預けてきた。

すっごく温かくて柔らかい感触。太ももからバストにかけて、オレの体にぴったりくっついた。顎のすぐ下に、先生の髪の毛。みぞおちの上あたりに押しつけられる胸の膨らみ。

カチンコチンになった下半身で、脇腹をグリグリしてしまった。先生は、「ご・・・、ごめん」と謝り、すぐ元の体勢に戻った。だけど、下半身の状態に気づいてないわけがない。

今思うに、オレの体も、ホルモン臭くて、むんむんしてたと思う。オレは気を静めるために、窓の外を飛ぶ宵闇の灯りを眺め続けた。

だけど先生が、時おり身じろぎするのがわかる。体温まで伝わってくる。チンポも、なかなか平常に戻らない。また電車が揺れないかなあ、と不埒なことも考えてしまう。

・・・何駅か過ぎて、先生がオレの胸を指先でツンツンした。「席、開いたみたい」と言われて振り返ると、いつの間にか車内はまばらに。こんなに空いているのに、オレは先生の間近に立っていたのか。

恥ずかしさに、マンガやアニメみたに顔がカァっと熱くなった。先生だって、もっと早く言ってくれたっていいじゃん、と少し恨んだ。 

 

そんな出来事があって以降も、オレは態度を変えているつもりはなかった。でも、クラスの女子は敏感だ。「Mさあ、最近、良美先生の前だと、可愛くなってない?」と言われた。

「知らねえよ」とぶっきらぼうに否定はしたけど、ふたりだけの親密な時間を過ごした記憶が、オレの心に生ぬるく残っているのは事実だった。

良美先生も、階段などですれ違うたびに、「元気でやってる?」とか挨拶してくる。「あんまり」と答えるオレ。「元気じゃん」と肩を叩かれる。先生が重い資料を運んだり、本の整理したりするのも手伝ったことがあった。

やがて文化祭の準備が始まる。ある日の放課後、オレは軽音のステージの準備のため体育館地下の倉庫にひとりで入っていた。

ほんとうはバンドの仲間とふたりで行くはずだったんだけど、口喧嘩して、相棒は先に帰ってしまった。前の使用者のしまい方がひどく、めちゃくちゃに絡まった電源用のケーブルを直していると、良美先生が倉庫に入ってきた。

見回りしていたら、地下倉庫の灯りが漏れているのに気づいたんだという。「文化祭の準備ぃ? ひとりでやってるの?」と良美先生が、のんびりと聞く。

「あ・・・。そうです」オレは、ちらっと振り向いただけで、ケーブルと格闘しつづけた。その姿は、けっこうションボリしていたみたいだ。

後ろに近づいてきた良美先生が、ふわりとしゃがみこみ、オレの両腕をつかんだ。先生に、背中を包みこまれた感じだった。肩に一瞬あたった柔らかい感触は、バストの先端に間違いなかった。

耳元で先生が囁く。「今も悩んでるの?」と息がかかった。先生の髪の毛が、オレの首に触れた。心臓がドクンと鳴った。動揺を悟られたくなかったオレは、「先生、重いよ」と肩を揺すった。

すると「先生も手伝ってあげる」そう言うと、良美先生はケーブルの束を挟んで向かい側に座った。スカートの裾を両脚の間に挟むとき、タイツ(厚手のパンストかも)を履いた太ももが奥のほうまで目に入った。

「ひとりで、できますよ」 
「だって、副顧問だから」

ふたりでケーブルの絡みをほどく。指先がしょっちゅう触れるけど、オレは気にしない素振りをする。良美先生が不意にに、「Mの指って、長くてきれいだね」と言った。

「楽器やってるからかな」
「そういう指の人って、女をだますのが上手なんだよね」 
「なんだかな」
 
良美先生は、オレの指を見ながら、他のだれかを思い出している感じだった。

「Mも、悪いことしてんじゃない?」 
「まさか」
 
経験の乏しいオレには、深読みはできなかった。というか、深読みするのが恐かった。「だけど指先はタコだらけですよ」オレは照れ隠しに、ギターの弦で硬くなった指を見せた。

「ほんと、すごぉい」先生は、無邪気にオレの指先をつまんで撫でる。「硬いねえ」というその仕草に、オレの頭の中では妄想が爆発。

自分語りするのもなんだけど、その時のオレは、ほとんど童貞。高2の秋に、とにかく経験だけはしたくて、好奇心のある女友だちと、そういうことはした。だけど、マジで女の子とつきあったことがなかった。

女なんか興味ないというポーズをとっていたから、しょうがないが、些細なことでドキドキしてしまう。そうしていたらそこへ、顧問のKがやってきた。

「M、なにやってんだ。こんな時間に」 
いきなりの怒り口調。 
「文化祭の準備です」 
「そんなの明日でいいだろ・・・。さっさと帰れ」

帰れったって、どの部もまだ活動している時間帯だった。

「K先生、わたしが見てますから」と良美先生が助け舟をだしてくれたけど、Kの耳には入らない。オレはバカバカしくなったから、帰ることにした。

実はその頃から、K先生に睨まれるようになっていた。態度が悪いという理由(ほとんど因縁)で、渡り廊下のところで説教されたりする。

こいつ、良美先生に惚れているって、マジだな。それで、オレと良美先生の仲を、なんか勝手に勘違いしている。くだらねえ、と思ったオレは、良美先生とも再び距離を置くことにした。 
 

このあとは、ちと純愛路線になってしまったので、ざっと説明します。 

ぎこちないまま2か月くらい過ぎて、冬休み間際に、良美先生に国語の準備室で泣かれる。その時、K先生には、本当にストーカーまがいのことをされていたことを知る。

あと、オレが冗談交じりに先生を批判するようなこと言ってたのもこたえたらしい。気が動転したオレは、先生に「好きだ」と言ってしまう。言ってから、足ががくがく。マジ好きだったかも、と思い始める。

女友だちから、先生は教師になってからシビアな失恋をしたことがあるらしいと聞く。卒業を近づくと、そうした一連のことが何もなかったように、ほんわかした関係になる。

そして「卒業したら、どこかに行こう」と冗談まじりに約束したが、特に日時など決めないまま卒業。おれは、専門学校に行くことになる。

すると、数日後、先生から「進路決まっておめでとう」の電話がかかってきてびっくり。それで3月の終わりに食事に行って、一日置いて、もう一度デートすることになった。

その日は昼過ぎから、良美先生の白い小型車に乗って、ドライブした。まるで悪いことでもしてるように、少し離れた駅で待ち合わせ。山のほうへドライブ。ダム湖とか見たりした。

早めの夕飯を食ったあと、先生が「とっておきの場所がある」と言う。夜景が見える駐車場まで連れていってくれた。デートスポットには最高の場所だが、まだ夜になると寒い季節だから、他の車の影は見えない。

先生は外に出ると、車のドアに寄りかかって、空を見上げた。「星もきれいだよ」ニットのセーターなので胸のラインが目立つ。オレもその隣に並んだ。頭の中では、いろんなバンドの激しい曲が流れている。下半身は半ボッキ。

「まだ寒いね・・・」良美先生は胸の前で腕を組み、ぶるっと震えた。コートは車のシートに置いたままだ。オレは、自分が着ていたアーミージャケットを羽織らす。そのまま互いの体温が感じるくらいに、近くに寄り添った。

「先生、このあとどうしようか。・・・明日、早いの?」 
「明日も休みだけど・・・。Mは、どうしたい?」 
「行きたいところはないな・・・」
「だけど、まだ帰りたくない」 
「じゃあ、どうしようかねえ」 

先生は下を向き、ジャケットから出ている紐をいじくった。その仕草が、年下かと思うほど、可愛く見えた。オレの体に、がるるっと武者震いが走った。

その瞬間、「オレ、こういうことしたい」と良美先生を勢いよく抱き寄せると、唇に唇をぶつけるようにキスをした。唇を合わせると、先生の口がわずかに開いた。

舌を差し入れると、相手の舌も絡んできた。こんな簡単にディープキスになんて、思いもよらなかった。先生の唾液は、ちょっと大人の味わいがした。

そのまま先生の脚の間に、手を入れる。スカートの裾をたくし上げていくと、先生が両脚を緩めた。股間の膨らみに手を置く。先生が「ん・・・」と身を固くした。

タイツとショーツが重なって、少しごわごわした布地を揉む。良美先生は、唇を離すと、オレの首を抱きしめた。耳元に「はあぁっ」と熱い吐息がかかる。

オレは、彼女の髪をかき分け、耳を口に含んだり、頬にキスしたりする。タイツを履いたままの先生の両脚は、根元まで剥き出しになっている。

「・・・」先生が何か囁いたけど、よく聞き取れない。オレは、かまわずタイツの中に指を入れかけた。すると、「ここじゃだめよ」と先生の口調が強くなり、オレの手首をつかむ。

その時は「オレ・・・、もっと先生と仲良くなりたい」と情けないほど回りくどいことしか言えない。でも「だから。別の場所で・・・」と先生の瞳は潤んで答えてくれて、オレは素直にうなずいた。 
 

それから良美先生は無言で車を走らせた。期待と不安が入りまじって、車内のテンションは異常に高くなっている。とても悪戯できるような雰囲気じゃなかった。

やがて素っ気ない外見のラブホテルに入った。先生は慣れてるらしく、部屋選びから前払いまで、さっさと済ませる。エレベータの中で、先生がオレの手を握ってきた。それだけで、だいぶ緊張がほぐれた。

部屋も、ビジネスホテルに近い簡素な内装だった。コートを脱いでハンガーにかけている先生の後ろから抱きついた。オレの体の中では、欲情が爆発しかけていた。

硬くなりきった股間を腰に押しつけて、胸を揉んだ。先生は何も言わず、ただ荒い息をしている。先生の髪に顔をうずめて、オレは囁いた。

「あの日、電車の中でも、こうしたかった」 
「ふふ」良美先生は少し笑った。
「気づいてたよ」 
「あ。やっぱり」
 
オレは照れ隠しに胸を揉む力を強めた。右手は腹を滑り降り、スカートの上から股間を撫でた。「あんっ」先生が腰を引いた。

「それじゃあ先生は、どんなこと考えていた?」 
「こいつが獣にならなきゃいいなあって、心配してた」
 
からかい気味の言葉に、オレはやや逆上した。ちくしょう。じゃあ今、獣になってやる。先生の体を抱え上げると、投げ出すようにベッドに押し倒した。

そして先生の服を乱暴に剥ぎ取った。服が脱がされるたびに先生は、ベッドの上で右に左に転げ回る。「ちょっと、やめて」と言う口調が妙に明るい。

パンストの感触が気持ち悪かったので脱がし始めると、先生も脚をあげて協力する。オレもパンツ一枚になって、先生の上に馬乗りになった。

ブラジャーとパンティは薄い水色。濃いブルーの刺繍があったが、そこでオレはフリーズしてしまった。思ったより大きい胸や、くびれた腰に、ノックアウトされ、しばらく呆然と眺めた。

「先生・・・、きれいだ」かすれた声で、そう言った。本心だった。先生はニッコリし、オレに向かって両手を差しのべた。「おいで」と言ってくれて、オレは、ガキのように先生の腕に抱かれた。

胸の谷間に顔をうずめ、両乳に頬ずりした。甘い体臭を、思いっきり鼻に吸い込んだ。先生が、オレの頭や背中を撫でながら、小さな声で「・・・お風呂」と言った。

だけど今さら、中断なんてできない。オレは先生の提案を拒否した。 背中に手を回し、ブラジャーのホックを探った。奇跡的に簡単に外せた。

お椀形というのか、きれいな半球をふたつ並べたようなオッパイだった。乳輪や乳首は小さめで、色はやや濃い。健康的な感じだった。欲望のまま乳を強く揉んだら、先生が少し辛そうな顔をする。

オレは、はっとして力を弱める。慌ててビデオや読み物で得た知識を、頭の中で総動員。余裕があったわけじゃない。先生の気持ちが醒めるのを、恐れただけだった。

両方の乳房を、下から包むように握った。もう一度、生乳に頬ずりしてから、乳首を口に含む。「・・・アッ」切ない声を出すと、先生は諦めたように体の力を抜いた。

しばらく両方の乳を揉み、乳首を舐める。乳首を舌で転がすと、先生の口は嗚咽を途切れなく放つ(オレも、内心ほっとした)。

そして、片手を股間に下ろし、パンティの上からU字形の膨らみをまさぐった。プニプニした場所を、指先で小刻みに動かす。先生が「ンンッ・・・」と喘ぎ、オレの肩に手を乗せる。

そのままショーツの中に手を入れた。サラっとした毛の感触。いよいよここまで来た。オレの体は喜びに震えた。手をずいっと下着の奥深くへ差し入れた。

割れ目に指を沈めると、ぬめっと温かい感触が迎える。濡れている。オレは、指で柔らかな狭間をさすりあげた。どこが感じるのかなんて、わからない。

ただ、指にまとわりつく肉襞をなぶったり、押し広げたりする。とにかく指の動きだけには自身があったので、執拗に責めた。そのうち、どこかツボを刺激したらしい(たぶんクリ)。

「ああおっ!」先生は大きな声をだすと、オレの頭を抱きしめた。乳首をしゃぶっていたオレは、乳房にむにゅっと鼻先を埋めることになる。このまま窒息してもいいと思った。

先生が手の動きと仕草で、頭をもっと上までずらすようにリクエストする。ふたりの顔が近づくと、オレの顔は両手で挟まれる。先生は上半身をやや持ちあげて、強烈なキスをした。

同じキスでも、こんなに違うのかと、オレはびっくり。さっきより敏感になっている。唇にあたる先生の口や舌の感触が心地よくて仕方ない。

先生の舌の動きはエロくて、オレの舌の裏側まで丹念に舐めまくる。たくさんのオレの唾液が、先生の口の中に流れこんだ。

そして水色のパンティを脱がした。黒々としたヘアが、もわっと顔をだす。麦の穂先みたいな、きれいな形だった。 体を下にずらし、先生の両脚の間を舐めようとしたが、先生はオレの頭に手を置き、動きを制した。

「やめて・・・」と首を振る。「ダメ?」と、オレは不安げな声で聞く。「・・・お風呂入ってない」というが、「ちょっとだけだよ」と言い切って先生が、もう一度首を振るのを無視して、股を広げた。

狭間の両脇のぷっくりした膨らみには、ヘアの名残が産毛のように並んでいる。うっすらと開いた割れ目の間で、襞肉が赤くぬめぬめと光っていた。

オレは、ためらわずに口を押しつけた。たしかに最初は、舌を刺すような、しょっぱさや苦みがあったかもしれない。それだけに、先生の一番恥ずかしい部分を舐めているという気分が盛り上がった。

夢中で小陰唇やクリトリスを吸い、毛の根元を舐めた。オレの口は、先生の愛液や自分の唾で、ぐちゃぐちゃになる。先生も腰を浮かせ気味にして、「アッ! アッ! アッ!」と高い声をあげる。

オレの髪の毛をかきむしったり、シーツの上に指を走らせたりしている。そろそろいいのかな・・・。先生の両脚の間に入り、チンポを狭間に添えた(避妊具はつけた)。

ところが焦って、すぐに入らない。さっきまで間近で見ていた場所なのに、見当がつかない。「・・・もう少し下」先生が小さな声で教えた。

そして、にゅむっとチンポの先が先生の中に入った。「あ」と良美先生が小さな悲鳴をあげる。オレは、頭を真っ白にして突き進む。チンポがとろけるかと思った。

先っぽから、根元まで、肉襞がまとわりつく。「おわぁっ」と、思わずオレも声をあげてしまった。先生が、オレの髪を撫で、優しい顔で見上げた。

ぷりんとしたオッパイから、ペニスを飲み込んだ股間まで、目に焼き付けるつもりで眺めた。もう、たまらん。ゆっくりとストロークを始めた。

「はぁっ・・・ああうっ・・・」と先生が眉を寄せてよがる。気持ちよすぎて、1分もたたないうちに、絶頂の予感が訪れた。オレは腰の動きをとめ、良美先生に抱きついた。

「だめだ・・・。いっちゃうよ」耳元で弱音を吐くオレを、先生は抱きしめ返した。優しくうなずく気配が伝わってきた。オレは、いじきたなく片方の乳だけを握ると、腰の動きを再開した。

ラストスパートなんて、必要なかった。二度奥深くまで差しこむと、どりゅるるるるっと、チンポに快感が集まってきた。

「良美先生・・・。いくよ」と呟くと、先生は小さくうなずき、オレをきつく抱きしめる。太ももがオレの腰を締め上げる。オレはもう一度突き上げると、うめき声をあげて、半年分の欲望が、チンポの先から飛び出していくような快感だった。

それから、風呂に入り、互いの体を洗いあった。といっても、オレは女性の大切な部分をどう洗えばわからず、背中を流したくらい。良美先生には、体の隅々までたっぷり洗ってもらった。


裸の女の人にあちこち触られて、チンポが復活しないわけがない。先生は、オレのモノを握り、「おや。ニョロニョロくん、こんにちわ~」と言った。

「ニョロニョロくん?」
「そう、ムーミンに出てきた」

う~ん、オレのそんな情けないのかなあ。だけど、冗談っぽいノリに合わせると、言いにくいことも口にできた。「先生、ニョロニョロくんもキスしたいって」と言って立ち上がり、先生の顔の前にチンポをもってった。

すると先生は、オレのを握りなおし、先っぽのてかてかしているところに、チュッとキスした。もちろん、オレはそれだけじゃものたりない。

「先生。ニョロニョロくんが、僕を食べてって言ってる」 
「ありがとう。でも、遠慮しとくわ」
 
先生は笑っている。けれどもチンポは握ったままだったので、希望は捨てなかった。

「せっかく体を洗ったのになあ」
「首周りも、きれいになってますよ」 
「バカね」
 
そう言いつつ、先生の目が冗談モードから熱情モードに変わった。親指の腹で亀頭の裏側を撫でながら、真剣な眼差しでオレのチンポを見つめている。

そして、ハムッとくわえた。亀頭を丸呑みして、舌をチロチロと傘の裏に這わせる。それまでお湯を浴びていたチンポには、先生の口の中は意外にひんやりと感じた。

良美先生が、幹に舌を這わせながら、ゆっくりオレのを呑み込んでいく。それからストロークが始まった。オレの股間で、先生の顔が前後に動く。

髪の毛が濡れないようにアップにして結んでいたので、表情がよく見えた。ジュルっと溢れた唾液を、舌ですくい取る。いったんチンポを口から外して、根元のあたりに唇を這わせたりもする。

時々「んふ」と鼻奥から息をもらす。少し横長の口が歪んで、やたら卑猥だった。先生も興奮してきたのか、オレの尻を揉んだり、袋をもてあそんだりする。オレも、先生のうなじに手を這わせた。

そのうち一度果てたばっかりなのに、もういきそうになったが、連続してあっという間に果てるのもなんなので、なんとかセーブした。

その後、先に風呂を出たオレは、全裸でベッドに横たわって待った。良美先生はバスローブを羽織り、冷蔵庫から取りだしたポカリスエットを飲みながら、ベッドに座った。少し悩ましげな顔をしている。

先生が年齢差を気にしていることはわかった。昼間の会話でも、それらしき話題がでていたから。オレは、先生を背中から抱きしめた。

そして年の差なんて関係ない、みたいな、歯の浮くセリフを連発。本心2割、もう一発やりたい気持ち8割でした。「良美」なんて、わざと呼び捨てにしたりもした。

頃合いを見て、バスローブの襟をはだけ、両乳を剥き出しにする。両脇の下から手を回し、まだお湯の温もりが残っている膨らみを揉みしだく。ビンと突きだした乳首をつまむと、先生が「ハァッ・・・」と目を細める。

そうしたら先生の欲情に再び火が点いた。勢いよく振り返ると、オレにキスをし、押し倒す。ゴルフクラブを持つような手つきでチンポをしごき、上半身のあちこちをついばむ。

腰をうねうねとくねらせ、股間をオレの太ももに押しつけてきた。そうした仕草と気配から、先生が思いっきり乱れたがっているのが感じ取れた。

だから女性上位の69の体勢にして、アソコを思いっきり堪能。太ももの間から見上げる生尻や割れ目は壮観だった。決して太めの体ではないけど、下半身にはむっちりと肉がついている。

膣に指を突っ込み、クリトリスを舌で転がしていると、先生はオレのものをくわえていられなくなった。チンポを握りしめ、先っちょに頬ずりしながら、声をあげまくった。

その姿勢のまま一度先生は絶頂に達した。それから騎乗位や正常位と体位を変えながら、交わりつづけた。 


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それ以降、二人が長く付き合えたかというと、そうはならなかった。次にデートした時は、いろいろあってホテルには行けなかった。

新学期が始まると、ふたりの都合がなかなかつかない。オレが通学に時間がかかり、週末は先生の用事が重なった。悪いことしているわけじゃないし、人目を気にしなければ、もう少し会う時間をつくれたかもしれない。

しかし、それは後で冷静に思えたこと。5月になって、オレは学校の近くにひとり住まいを始める。最初の金曜の夜に先生が学校帰りに直接やってきてくれた。

グレーのスカート・スーツという格好は、いかにも女教師らしかった。オレは変に興奮して、先生が部屋にあがるなり、服の上から胸や股を揉みまくった。

良美先生も、抵抗はしなかった。「オッパイ吸わせて」と頼むと、「いいよ」と言って、自分からブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらした。久々に乳首をしゃぶりながら、スカートの下に手を伸ばし、股間を愛撫。

さらにパンティの中に指を入れて、アソコを直接もてあそんでいると、ぬちゃぬちゃと濡れてきた。安い絨毯の上に、先生を四つん這いにし、服を着せたままパンストと下着を脱がす。

スカートをまくりあげ、真っ白な生尻をさらけ出している様子は、やたらとエロかった。深い谷間の奥にチンポを差しこみ、奥までえぐるようにストローク。

オレはわざと、「先生・・・。すごくエッチだよ」などと、「先生」を強調した。やがて先生は腕で上体を支えきれなくなり、額を床に押しつけて、よがり続けた。

その後、何度か会い、何度か交わったが、オレが体ばかり求めたのがいけなかったらしい。先生は7歳差の恋愛について、真摯な答えを求めたが、オレは曖昧にしたままだった。

自分の将来も定まってないんだから仕方ないと思ったけど、今なら、もう少し言いようがあったな。だんだん良美先生と会うのもめんどくさいと感じるようになり、夏を迎えた頃にはふたりの関係はフェードアウトしていた。


その後、一年半くらいして、高校が一緒だった女の子から、良美先生が結婚するという噂を聞いた。相手は学生時代からの知り合いのリーマンという話だったが、詳しいことは聞かなかった。

その日は何とも思わなかったが、数日後、友だちと飲んでいたときに、初めて泥酔した。オレは、路上で良美先生の名前を叫びまくったんだという。

翌朝、ぐたぐたな状態で目を覚ましたオレは、これからは、もう少し自分に素直に生きようかなと思った。 

宮崎あおい似の教育実習生を性奴隷に

俺が高校二年の頃、卒業生が教育実習生としてきたんだ。 
宮崎あおいに似てて物凄く可愛かった。 
実は俺はこの人のことを知ってた。 
俺には5歳離れた兄貴がいて、兄貴もこの高校の卒業生なんだけどその兄貴が高校のころに付き合ってた人だった。

で、学校終わってから兄貴に電話してそのこと伝えたんだ。 
そしたら兄貴が、あ、兄貴は一人暮らししてるんだけど、家に来いって言ってきた。 
だから学校から出てその足で兄貴の家に向かったんだわ。 


兄貴はDVDを五枚貸してくれた。 
「これ使って上手いことやれよ。好きにしていいから。」こんな感じのこと言ってた。 

そんで帰宅して夜中、自室でDVDを観てみたんだがその内容が衝撃的だった。 
簡単に言えば、実習生(あおいさんとする)が部室で兄貴含む多数の男子生徒に輪姦されている映像だった。 
しかも最初は嫌がっていたあおいさんも最終的には淫語連発。 
どうやらあおいさんは異常なほどに兄貴に惚れていて、兄貴に逆らえないみたいだった。 


その他のDVDも全部あおいさんの輪姦。 
放課後の教室と思われる場所でアナルまで使った大輪姦とか、学校近くの公園で犯してたりとか、電車内での輪姦みたいなのもあった。とにかくすごかった。 


しかも男子生徒の数が半端じゃない。 
兄貴とは同じ部活でよく部活を見せてもらっていたから部の人の顔はほとんどわかるし、男の部員はわりと多いんだが、動画に出てくる男子生徒は明らかにそれ以上いた。 
どうやら学年全体に広まって、とんでもない人数に輪姦されていたみたいだ。 

俺はいくら抜いてもおさまらず、翌日の始業一時間前に部員の友人を五人ほど部室に呼び出した。 

ちなみに部活は軽音部。 
騒音の関係で無関係の人物は寄り付かなところに部室がある。 
ライブの映像を観るためにデッキとテレビが置いてあるので好都合だ。

当然友人たちは圧巻。 
あおいさんの可愛いさは初日の昨日から学校中で話題になっていたから大興奮。 
それから俺たちは一限に出るのも忘れ部室で作戦を練った。 

兄貴に問い合わせたところ、あおいさんも軽音部のOGだったことが判明。 
それを使って、部活が終わってから部室に来てもらう約束を取り付けた。 
「先生、軽音部だったって聞いたんですけど、良かったら部室で俺らのこないだのライブ映像観てくれませんか?」 
「観せてくれるの?嬉しい!絶対行くね!」

部室にやってきたあおいさんにイスを用意してテレビのまえに座ってもらった。 
「みんなはどんな曲やってるの?なんにもアドバイスはできないけど楽しみだなー。」なんてノリノリなあおいさん。 

俺と友人数名で会話している間に部室の鍵を閉める他の友人。 
「じゃ、よく観てくださいね。」 
再生。もちろんデッキに入っているのは兄貴に借りたDVDだ。 
あおいさんの表情は一瞬で凍りついたが、不思議なことに逃げ出そうとはしなかった。

観せたDVDは初めての輪姦と思われる部室での輪姦。 
部室のイスに座るあおいさんと周囲に立っている数人の男という構図は映像のなかと一緒だった。 

「もう我慢できねー。」 
友人aがあおいさんの頭を掴みキスをする。あおいさんは無抵抗。これからどうなるか理解して、諦めている様子だった。 
友人aを皮切りにあおいさんに飛びつく友人たち。もちろん俺も。 
シャツのボタンは一気に外され、ストッキングも破かれる。 

胸は映像で観た通りほとんど膨らんでいなかった。しかし乳首を舐められて物凄くエロい声を出す。 
俺は脚を持ち上げて、パンツ越しにマンコを触ろうとした。そしたらもう触る前から濡れてるのがわかるくらいの大きな染みを発見。興奮でチンコが痛い。 

「もうスカート脱がそうぜ。ストッキングも。」 
友人の一言で一斉に動き出す。あおいさんはイスの背もたれに顎をのせるような格好になり、ひとりのチンコを咥えていた。 
「うわ、あおい先生のフェラやばい。もう出そうなんだけど。」 
「さすがに早すぎだろww」

その友人は本当にヤバかったのだろう。一度休憩しようとしたのか、先生の口からチンコを引き抜いた。 
するとあおいさんの口から驚くべき言葉が発せられた。 
「あ、ダメ。おいしいチンコ舐めさせて。ザーメンください。」 

その友人は大興奮でイラマを始め、すぐにイッてしまった。 
それを見た下半身組もまた大興奮で、止まっていた手を動かす。 
すぐに下半身は裸になった。

非童貞の友人が大洪水のマンコに指を入れる。 
するとあおいさんは「あ、あ、あ、、」なんてデカイ声を挙げてそれだけで体中を痙攣させた。 
そのままその友人が手マンを始めると「んあ、イク!!!」と大絶叫。 
「もっと!もっと!、、、あ、ダメ!」と絶叫すると、出るわ出るわ大量の潮。 
友人が指を抜いて離れても、そのまま震えていた。

もうここまできたら挿入しかない。 
昼にゴムを買ってきていたが、着けようとも思わなかった。 
全員で順番にどんどん挿入。 
一突きごとに「あ!あ!」と声をあげ、奥まで突けばすぐ体を震わせて絶叫。 
順番待ちもしんどいので挿入しながら片手でチンコを握らせ、口でも咥えさせていた。 
俺がチンコを咥えさせようとして、目の前に出したときのトロンとした顔はとんでもなく興奮した。

二人目がイった後、チンコを抜いたらそのまま崩れ混んで失禁したのには興奮したなー。 
「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、」とか呟きながら失禁。 
でも目の前にチンコ差し出せばすぐに咥えこむ。 

どんどん先生もエロくなっていって、挿入されながら 
「ちんぽ、ちんぽ好き!!」なんて絶叫したりして。 

全員が二回くらいイったあたりで冷静になって、実習の邪魔はしない代わりに性奴隷になることを約束させた。

さすがに相手にも立場があるから、俺たちの人数は増やさなかったけど、その後の2週間はもう毎日犯させてもらったわ。 

26歳の保健の先生に筆下ろしされて脱童貞

26歳の彼女は校内カウンセラー兼保健担当でオレはたびたび悩みを相談してました。文才がないのでSEXに至るまでの経過は割愛ということでお願いします。

オレが想いを告白すると先生は受け入れてくれました。「ありがとう。私も俺君好きだよ」言い終わるか終わらないうちにオレは先生を乱暴にベッドに押し倒し、服を剥ぎ取るかのようにして先生にむしゃぶりつきました。

前日まで海外に旅行していたためか、軽く日焼けした肌と白い水着の跡がまぶしかったです。下の毛は綺麗にそろえてありました。

オレの目の前には、26歳の大人の女性の肢体と石鹸のいいにおいがする美しいピンクの女裂が光っていた。処理後時間がたっていたのか少しざらざらしたビキニラインにも構わずに、先生の股間にむさぼりつきました。

でも、そのときオレの頭の中では、初めて見る女性の体と自分が想像していた体の違いに対する戸惑いもありました。もちろんヌード写真やAVも見ていたのでわかっていたはずなのですが・・・。

綺麗に洗い清められた感じもする憧れの先生の無臭の愛液も、自分が想像していたツンと鼻をつくようなしたたりがある愛液とは違いとまどいました。

恥ずかしい事に当時、自分のチンポにコンプレックスをもっていた。だから、先生がフェラしようとしてくれるのを制して限界まで硬直した一物をいきなり締りのよいマンコに突き立てました。

AVで見た腰使いを思い出しながら、前から後ろから激しく攻め立てた。動くたびにあんあんとあえぐ先生の声は、色っぽくオレを幸せな気分にしてくれました。

その後、先生の両脚を抱えあげて大きく股を開いて、深くまでチンポを沈め子宮口をかき回すようにすると、先生は悲鳴をあげていったようでした。

それを見た瞬間にオレも先生のおなかの上にオナニーでは出したことがない大量の精液をぶちまけていました。初体験は2時間にわたり悔いのないものになりました。

もうすぐ交際に2年になりますが今だに彼女以外の人としてません。単にもてないだけかもしれませんが(笑) 
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