みんなのエッチな体験談

エッチな体験談を厳選してまとめました。不倫、浮気、人妻とのセックス、姉・妹との近親相姦、禁断のレイプなど人には言えないエロ体験告白。

教師・生徒とのH/エッチ体験談

48歳の担任の先生とエッチしちゃいました

夏休みに入ったばかりですが先日、担任の先生とHしちゃいました。

担任の先生は今、48歳。もう立派な中年で奥さんも子供もいるから、私たちの関係は不倫という事にもなってしまいます。


元々どうも私は年上の人が好きなようで、初体験の相手も50歳を超えていました。

あまり同年代を好きにはならないみたいです。

担任の先生にも好意自体は持ってましたが、別にエッチしたいとか思っていたわけではなかったんです。

ただ私たちはどうも相性が良いようで話しが合うし、エッチそのものは好きだったので段々とそう言う気持ちに。


それで夏休みの始め、担任が受け持っている数学の追試を受けるのを機にモーションを掛けてみる事にしたんです。

残念ながら数学の追試はわざとではないんですけどね。

家族で出かける予定が入っているからと、何とか頼み込んで追試を1日遅らせてもらい、翌日に1人で追試を受けて終わった後に
「頑張ったからご飯おごって」と、頼んでみました。

すると担任は

「確かに頑張ってるけど生徒と学校外で会うわけにはいかないんだ」と、言われました。

まぁ、当然ですね。

けど私はひるまず何度も頼み込み、最終的には強引に

「明日、○○駅で待ってるから、車で来てね。遠くに行けば大丈夫だよ」
と言い、強引に約束を取り付けました。


来てくれるかなと思っていたらちゃんと来てくれたんですね。

「オレもだがお前も悪い奴だ。絶対に内緒だぞ」
と、言われました。

もちろん私だって、こういうのが知られたらあまり良い事にはならないです。

先生は本当にご飯だけのつもりだったようで、車で3時間近くも走らせた街で一緒にご飯を食べました。

「こんなおじさんを何で誘ったんだ? 彼氏はいないのか?」

と帰りの車の中で聞かれ、私はここで自分でも呆れるぐらいストレートに言いました。

「先生の事が好きだからだよ。エッチとかして欲しいなって」

と言いました。

先生は驚いて「からかうな」と苦笑いしていましたが、この時にはもう私も本気。

「ダメ?」と迫ると先生は言いました。

「あのな、教師が生徒に手を出すなんてドラマじゃないんだからダメに決まってるだろ。バレたらクビ、家族とも離ればなれだ。お前だって分かるだろ?
内緒にしようって言ってもそういうのは絶対にどこからかバレるものなんだ」

けど私もひるみません。

「ずっと先生の事好きだったんだよ。
エッチしたいとか思うようになったのはつい最近だけど、私の正直な気持ち。
だからエッチしたい」

先生は困ったような顔をしていましたがここで私は実力行使、その場で服を脱ぎだしたんです。

「おいおい」

と、驚く先生に私は「私って結構、おっぱい大きいんだよ」
と言って先生の手を取って触って貰いました。

観念したのか、それともしたくなってくれたのか、先生は

「一度だけだぞ、ていうかやっぱり後になって脅しのネタとかにしたりするんじゃないだろうな?」と言ってきます。

もちろん私は本気です。


ラブホテルに入ると私は脅すとか、そういうつもりはないというのをアピールする為に携帯電話を車内に置いたままにして車を降りました。

部屋に入ると先生はいきなり私の後ろから抱きついてきました。

「男って弱いなぁ~」

そう言いながら後ろから私の服をちょっと強引に脱がし、キスをしてきました。

「ここじゃダメ、それにシャワーも浴びないと」

先生は渋々という感じで一端私を解放、先に先生がシャワーを浴び、その後に私が。

バスローブを着た姿で先生の前に立つと

「調子良い事言うけどこんな若い子とHが出来るなんてなぁ」
と、何だか感慨深げ。

「奥さんとはしてるんですか?」

「全然してないよ。お互い年だからな」

そう言いながら先生は私を全裸にし、先生も全裸に。

ベッドに押し倒されるようにして抱き合うと何度もキスをし、先生は全身を丹念に、時々荒々しいぐらいに前戯をしてくれました。


「じゃあ、いくぞ」

そこから先はもう言葉になりませんでした。先生はどうやら溜まっていたらしく、48歳なのに物凄い勢いで激しく突いてきて私も何度もイッてしまいました。

私が何度目かの絶頂を迎えた時、先生は一度もイッてない事に気付きました。

「もしかして先生って遅漏?」

「最近してないからなぁ~ すぐに出ると思ってたんだけどな」

そう言って頭をポリポリと掻きます。

そこで私はおフェラをしてあげました。先生が快感を感じてくれてちょっと腰が浮いています。

「お・・・、す、すごいな、そんな事まで出来るのか?」

正直、好きではないんですが好きな人とだと出来てしまうんでしょうね。

さっきまでの拒否感はどこへやら、先生は

「優香はおっぱい大きいから・・・、はさめるか?」

と聞いてきました。

「パイズリして欲しいの? 先生ってエッチだねぇ」

「ここまで来たらいっぱいしてくれ」

私は先生の固くなってるモノを挟み、先生は上から備え付けのローションを垂らし、私は思いきりしごきました。

その度に先生が奇声をあげているようになって、

「あ、そろそろ・・・出るぞ」

「う、うん、出しちゃって・・・」

出された瞬間、私は目を背けてしまいましたがすぐにそれを飲み干しました。

「おおぅ」

というような先生の歓声のような声が今もまだ思い出せます。

その後、しばらく私たちは抱き合い、余韻を冷まして帰りました。


「悪いんだけどさぁ」

先生が帰り際に一言。

私も付き合いたいとか、そういう気持ちではなかったので

「うん、分かってるよ。今回だけね。またしたくなったらね」

と言って別れました。

まだ1週間ほどしか経っていませんが新学期が始まった時、どんな感じになるのかなと今からちょっと楽しみだったりします。

夏休みの補習で、女子大卒業したての女性教師と…

あれは、俺が高2の夏休み。
俺と友達4人は1学期の期末テストで赤点を取りまくり、夏休みの最初の1週間はすべて補習授業に明け暮れていた。。。

そんな補習の最後の日に、当時英語の女の先生が担当になった。
その先生は顔は「矢田亜希子」風でスタイルもよく結構可愛かったが、性格がめちゃめちゃきつく、俺が一番苦手としていた先生の一人だった。


最初の2時間くらいは、まじめに補習を受けていたが、休み時間が終わって俺がトイレを済まし教室に帰ってくると、先生1人だけ教卓の椅子にポツンと座っていた。

俺は、その時(あぁ~。。。その他バカ4人帰りやがった。しかも俺一人置いて)と思い、かなり憂鬱だった。

さすがに、その場でUターンして帰ることも出来ず、自分が座っていた席につき、しばらくの沈黙の後、クスンという泣き声が俺の耳に入ってきた。
俺は、何で!と思い、顔を上げると、先生が教卓の上で泣いていた。


俺は意味が解らず、「えぇ~~!?」とか「どないしてーん!?」とおどけながら、先生に声を掛けると、先生は鼻をすすりながら、

「遠藤君(俺の名前)まで帰ってこなかったらどうしようって思ってたところに遠藤君が帰って来てくれて、ホッとしたら泣いちゃった。。。」との事。

その笑顔交じりの泣き顔に、俺はズッキューンと来てしまった。
俺は、「他の子達はどうしたの!?」とか「皆どこにいるの!?」とか絶対問い詰められるんだろうなと思っていたから、先生の意外な言葉に、一番苦手な先生から、可愛い女子大卒業したての女の子に見えてしまった。


前々から、顔はタイプだったものの、性格がきつかったので俺は、あまりその先生と話したことが無かった。しかし、俺の気持ちの中で可愛いと思ってしまった以上、なんとか先生を励まさなければ、という俺の勝手な正義感が働き、

「帰るわけねーじゃん!他のやつらは知んねーけど、俺、先生の授業とか教え方とか、結構好きだよ」

と今まで思ってもいないことを口走り、何とか泣き止んで欲しいと思い、先生の目を見ながら、出来るだけやさしい口調で言ってみた。


すると先生は、涙を浮かべながら
「ありがと。。。でも遠藤君は絶対先生の事、嫌いなんだろうなって思ってたよ」と、俺の心の中を知っていたような口ぶり。

俺は焦って、「んな事ねーよ。先生結構可愛いし、他のクラスの奴で、先生に憧れてる奴も結構いるよ」と返した。

実際、顔は可愛かったので、俺の友達は
「あぁ安達(先生の名字)とやりてぇ」などとほざいてる奴はいっぱいいた。

そんなやり取りをして、補習が再開した。
俺一人しかいなかったので、先生は俺の隣の席に座って、勉強を教えてくれた。

しかし、なんとなく距離が近いなぁと感じたが、その時は、まぁ、意外な一面見ちゃったし、良い匂いするしと、ちょっと得した気分だった。

そして、あと1時間すれば補習も終わりという時に、俺は、明らかに2人の距離が近いことに気付いた。
先生は、時間を掛けながら少しずつ俺に近づいていた。しまいには、俺に寄り添うような形になっていて、少し肘を動かせば先生の胸に肘が当たる距離にいた。

当時俺は、童貞ではなかったが、先生と生徒がこんなに寄り添っちゃて、いいのでしょうか!?と、
なぜか真面目ぶりながらも、2人のイケナイ距離にちょっと期待していた。

すると、先生は、
「あのね、先生前から思ってた事やってみていい?」と思いっきり期待してしまう発言。

俺が「何、何、?」と聞き返すと、先生は恥ずかしそうに、
「髪の毛触っていい?」と聞いてきた。

当時俺は、ロン毛で、髪が肩に着きそうなくらい長く、少し脱色をしていたがキューティクル満タンで、よく女の子たちにも「遠藤君、髪触らしてぇ」とか「遠藤君の髪、綺麗でいいよねぇー!」などと言われた事もあった。

先生もそんな事したいんだぁ。と思いながらも「いいよ」と返事をし、触りやすいように、先生の方を向き直した。

触られてる最中は、やられ慣れてるせいか、何も感じなかったが、触っている先生の表情が、口を半開きにしながら触っているもんだから、ものすごくイヤラシイ表情に思えてきて、その顔を見た俺の、もっこり馬鹿一代はその名の通り、急成長を遂げていた。

先生の顔があまりにイヤラシかったので、俺は、我慢できずに
「はいっ!おしまい!」と先生との距離を遠ざけた。

すると先生は「やだぁ!もっと!!」とあの、性格キツキツ女からは、想像できないくらい、甘えたような口調でそばによって来た。

これ以上続けたら、完全に急成長を遂げたあいつは、我慢できなくなると思い、俺は、イジワルく先生に、「じゃぁ、俺も先生のどこか触っていい?」と聞いてみた。

すると意外にも、「変なとこ以外だったらいいよ。」と、少し困った様子で先生はそう言った。(いいのかよっ!!)と心の中で先生に突っ込みを入れつつ、これは、俺の年上女との初キスのチャンスではと思い、まだ俺の髪を触っている先生の空いている左手を握り、俺の右手は先生の腰を引き寄せ、先生の目をジッと見た。

すると、俺の熱い眼差しに気付いた先生は、「えっ!」と小さな声で言ったが、だんだんと顔を近づけてく俺を理解したのか、そのままキスを受け入れた。

ずいぶん長い事ディープをして、ようやく離れたと思ったら、意外にも先生の方から、またキスをしてきた。さすがに俺の、馬鹿一代も我慢の限界が来たらしく、カティンコティンになっていて、その硬い馬鹿一代に、先生の膝が当たった。

(気付かれたら相当恥ずかしいな)と思いながらもキスを続け、(よかった、気付いてねーな)と思った瞬間、先生の今まで俺の髪を触っていた手がいつの間にか、完全体になっている馬鹿一代をやさしく撫でてきた。

俺は、びっくりしてキスを途中でやめてしまった。すると、先生は、「離れちゃダメでしょう!」と少し怒りながらも、抱きついてきた。
キス止まりだと思っていた俺は、抱きついてきた先生の耳元で
「でも先生、俺我慢できなくなるよ・・・」と小声で言った。

先生は俺の、Yシャツのボタンを1つずつ外してきた。ボタンを外している最中も先生は、キスをしてきて、俺は先生のなすがままになっていた。

(学校の教室で真っ裸はまずいでしょう!!!)と思いながらも、すでに先生はズボンのベルトを外し、トランクス越しに俺のお馬鹿さんを、丁寧に撫でてくれた。

ここまで来たら、やるっきゃねーと俺は覚悟を決め、キスをしながらナデナデしてる先生の胸を触ってみた。

するとどうでしょう!!!
今までは、「安達って、顔はいいけど、胸なくねぇー!?」と友達と話してたくらい、小さいはずの先生のオッパイは、思いのほか弾力があり、生で触ろうとブラジャー越しに触ってみると、先生のオッパイは窮屈そうにブラジャーに締め付けられていた。

オッパイの星から来た俺にとってはこんなにうれしいことは無い、と思うくらい先生の胸は、大きかった。メチャメチャ気になった俺は、先生の胸を生で触りながら、
「先生って何カップ?」と、ちょっと照れながら聞いてみた。

すると「えーっと・・・Dカップだよ」との、嬉しい回答。
「じゃぁ、先生結構着やせするんだね。胸小さいのかと思ってた。」とアホ回答の俺。

「違うんだ、最初赴任したときに、ある男子生徒に、(先生、胸大きいね!ちょっと触らして)って言われて、いきなり胸触られたんだよね。それから、気にして、わざと小さめのブラしてたんだ」との事。

また、後から先生に聞いた話によると、その、『いきなりオッパイ触らして事件』以降、男子生徒に変な目で見られないように、わざと男子にはきつく接していたらしく、本当は何気に甘えん坊ということが後日判明した。


俺は、そんな経緯があったとは全然知らず。
「じゃぁ、先生の胸苦しそうだから外に出してあげよっか!!」
とかいいながら、ブラウスのボタンを速攻で外し、Dカップの先生の胸をブラジャーから開放させた。

そして、再度キスの嵐。もう、覚悟を決めた俺と、先生は今までに無いくらい、激しいキスをした。

俺は、はやる気持ちを抑えつつ、ゆっくりと、先生の首筋から、鎖骨に唇を移し、「あっ・・・」という先生の小さな声を聞き、感度は良好だ!!と、今、思えばアホなガキだな~と思うような確認をして、乳首にキスをした。

すると、先生は「ハァ、ハァ」とすこしずつ息が荒くなってきて、俺が、手で先生の胸を揉んで、口で先生の右乳首をここぞとばかりに舐めまくった。
もうその時にはすでに先生は、「あぁぁ、ダメ」と、ものすごいイヤラシい声を洩らし体は、ビクン、ビクンと感じていた。

そして、俺の、いたずらっ子な右手は、先生のスカートを捲くり上げ、先生のパンツ越しに縦筋に沿うように触った。その時すでに先生のパンツはすごい濡れていて、女ってこんなに濡れるもんなのか!?
と思うくらいだった。

俺はスカートをそのままにして、パンツだけ脱がせた。先生を机に腹ばいにさせ、ちょうど、バックのような体勢にした。先生のそれは、毛は多めだったが、ピンク色で綺麗だった。

「あんまり見ないでー!!」と言う先生を、クンニで黙らせ、勢い良く舐め回した。

「あぁー、ダメ、おかしくなっちゃう!」「ダメーー!」
と言った先生は、そのまま、逝ったようで、舐めるのを休めると、激しくビクンビクンと腰が動いていた。

少しの、静寂の後、先生は「ごめんね、先生先に逝っちゃったね」と言うと、トランクス一丁の俺のお馬鹿さんを、優しく撫でて、トランクスを上からずらし、血管が浮き出ている俺のを、口に含み、最初はゆっくりと、途中から右手で握りながら、口で激しくフェラをしてくれた。

俺はあまり、フェラの経験が無く、やってもらっても気持ちよくなかったので、それほど好きではなかったが、先生にしてもらったフェラは、これが口すか!?という位気持ちよかった。

しかし、気持ち良すぎて、逝きそうになったので、俺は、
「先生の中で逝きたい!」とお願いしたが、「ダメ!先生も逝ったんだから、遠藤君も1回は逝かなくちゃダメ!!」と訳の解らない理屈を、裏筋を舐めながら、フェラを止めようとせず。
結局先生の口の中に、大量噴出してしまった。


俺が出した精子君達を、ゴックンと飲みながら、「もう、飲んじゃった」と言いながら笑顔を浮かべてる先生を見て、「汚いよ、まずかったら出しちゃえば良かったのに」と、俺が言うと、先生は「遠藤君のだから汚くないよっ!」と嬉しい一言。

そんなことを笑顔で言うのだから、こっちは、たまったもんじゃない(イイ意味で)
そして、俺は先生の唇に「ありがと」と言いながらキスをした。

そんなことをしている間に、やっぱり馬鹿なのか、すでに完全体に戻っている俺の馬鹿チンを見た先生は、「もう大っきくなっちゃったの?」と
少し驚きの様子。

俺は「やっぱり先生の中で逝きたいってさ!!」とまたもや馬鹿発言。そして、先生は、さっきクンニした体勢をして、「最初はゆっくりね」と、勃起モンの発言をして、俺のほうにお尻を向けた。

マラソンランナーも思うらしいが、ゴールが見えると人間は急に足が早くなるらしい。俺は、その時まさしくマラソンランナーだった。

「ゆっくりね」という先生の言葉も無視していきなりスタートダッシュを試みた。先生は「あっ!ダメ、ゆっくりって言ったのに」と驚いたようだった。


最初はスタートダッシュをしたが、我に返り、スピードを緩め、逝くまで先生とのセックスを楽しもうとした。基本的には、場所の環境上(教室だったもので)バックしか出来なかったが、腰から手を回して、クリをいじったりしてみたりした。

俺が突くたびに「アン、アン、」とか、激しく突いた時は、「壊れちゃう」とよがっていた、先生は2回くらい逝ったらしく、とうとう俺も絶頂を迎えることに・・・

「先生、どこに出せばいい?」と聞いてみると、「中に出して」
とお願いされ、「それは、やばいんじゃ」と言いかけた俺に、「いいから、中に出して」と言われてしまっては、(中に出すしかないっしょ)と、俺と馬鹿一代は意思の確認をして、先生の中に思いっきり出した。

俺も先生も、入れたまましばらく動けたくなっていた。

ようやく、抜いたとき、またもやビクンと先生は反応し、今まで俺が入っていた入り口付近には、俺の分身たちが、白くどろどろと光っていた。
俺は、教卓の机の中にティッシュが入っているのを知ってたので、そのティッシュで先生のお尻を綺麗に拭いてあげた。

高校の時の恩師に中出しエッチ体験談

高3の時の、英語の担任の女教師にたっぷり中出しをしてあげました。
彼女は今35才、僕は29歳。今住んでいる転勤先の町で偶然にばったり。
時間が無く携帯番号だけ教えあい、翌日に電話して、
先月の中旬の金曜の夜に2人で食事する事になりました。
食事してわかったのは27で見合いで、出身地のこの町へUターンして結婚。

地元の私立高校へ再就職、子供は1人出来たが3年前に嫁姑トラブルで3年前に離婚。
子供は跡取りで旦那が引き取り、現在は1人暮らしと言う事でした。 

本当にこの街で昔の教え子に会う事に驚いたそうでした。もちろんこちらもですが。
先生は身長は本人が言うには154と小柄。
ただ胸が大きく、しりもでかい安産型。Hな身体をしています。

何でも田舎である為、人の噂が怖くてこの3年間付き合う男はいなかったそうです。

「君は結婚は?」
「してない」
「じゃあ時間気にせず飲めるね」
と居酒屋でかなり冷酒を飲んでたけどもう1軒行く事になりました。

2軒目でもかなり飲み、でる時は結構ふらふら。時間は12時過ぎ。

「今日は、なんか私の愚痴ばっかり聞いてもらってごめんね」と言いました。
確かにかなり愚痴が多く、酔うとHな会話も弾むし、
大体想像するとHは随分ご無沙汰みたいでした。
こちらも、赴任したばかり、彼女無し、風俗も満足に無い街でかなりご無沙汰でした。

「どうやって帰るの?」
「うん実はこんなに飲むとは思わなくて車で来ちゃったの、駐車場で少し酔いさまして帰る、1時過ぎたら検問ないと思うから。」
「危ないよ、30分は運転するよね、捕まったら事件だよ、事故したら困るよ、それに車の中で女1人危ないよ」
「一応女で見てくれてるんだ。でもどうしようかな」 


「僕が付き合うから、一緒に醒めるまで居ようよ」
「何処で?」
と腕組み繁華街のはずれの3軒くらいホテルがある場所へ3分ぐらい歩いて行きました。

途中腕に寄り添うので胸があたり柔らかく感じ、半立ちみたいな感じでした。

「ここで醒ますの」
「そう、寒いし、ゆっくりできるし、2時間みいれば充分でしょ」
「そうね、人に見られないかな」
「入ればOK,ここにいた方が見られる」
と一緒にホテルへ入りました。
休憩の時間は終わりらしく、入室すると、直ぐに宿泊料金を取られ、僕が払うと
「ごめんなさい、もったいない事させて、高いよね結構」

「いいですよ、それよりお茶でも飲みます」
と僕がお茶を入れていると
「ねえ、明日予定ある?」
「無いけど」
「…じゃあ泊まらない、お金もったいないし、朝帰れば良いから、」
「そうする、何時に出ればいいの、」
「私は1人だから何時でも」
「一緒だよ」
と宿泊する事になりました。

古いホテルで設備が悪く、暖房もあまり効かず寒く、
「寒いから、お風呂入って暖かくしようよ」
と言って、交互にお風呂へ入りました。先は僕でした。
脱衣所はドアも無く、丸見え、気にすることなくスーツを脱ぎ着替えました。
背中で視線は感じましたが、気づかないようにお風呂へ。

しばらくして「スーツとシャツハンガーに掛けるよ」と声がしました。
風呂から上がり、身体を拭き、下着も付けずに寝巻きを着けました。
前を紐で縛る、太股までのタイプでした。多分下着を着けてないこと気づいていたはずです。

「お風呂入るね」と言って脱衣所の隅で背中を見せて脱ぎ出しました。TVを付けベットから見ました。

ちらちら脱ぐのを見るとムチムチした身体が見えました。
ブラジャーとパンティーはお揃いで白でした。脱ぎ終わりお風呂へ
「先生の服も掛けといてあげるよ」
「いいよ…」
「もう掛けてる」
と同じくハンガーへ脱衣所にはストッキングと下着だけ。

待つ間は暇で、AV付けて、照明暗くして、缶ビール飲みながら布団に入ってました。
脱衣所がスポットみたいに明るくよく見えました。
風呂からでてきました当然裸です。オッパイ揺れてました。
身体を拭くと寝巻きに着替えました。見てると下着無しで着てます。向こうもやる気です。

そのまま来て
「気持ちよかった、メイク落とした顔笑わないでね」
「OK,OKそれよりのど渇いたでしょビール」
と缶を渡すと布団に入ってきました。
「ちょっと何見てるのよ」
「AV,暇だったから」丁度人妻系でした。
「これさ女優あまり私と年齢変わらないよね」

「最近はやってるから」
「そうなんだ」
意外と興味深く見ました。

「わっなんか、H、凄く舐めてる欲求不満て感じ」
お前もだろとか思いました。
「やってるときは、そんなもんでしょ、皆同じだよ」
「そうかな、でもこの人胸でかい、好きでしょ、」
「好きだよ大きいの、こんなになってるもん」
といって、手を取り、僕のちんちんを握らせました。 少し立った状態でした。

「こら、何処触らすのよ、」と言っても手を引きません。感触を楽しむように触ってきます。
「少し触らせて、何年も触れた事無いの」と言いました。
触られてると大きく固くなっていきます。



「大きいくなってくる、凄い」
遠慮は要らないと思って、そのまま、後ろから抱きしめ紐を解き乳を揉みました。

首筋にキスしながら乳首をこねだすと
「いや、感じる、弱いの」と顔を後ろ向けてキスしてきます。
キスすると舌を無茶苦茶からませてきて直ぐに顔がべとべとです。
お尻のあたりにちんちんが大きく当たると、
「あたってるお尻に」股の間にそれをはさみこませてやると、
感じる部分にあたるのかお尻を少し押し付け振り出します。

ちんちんにまんこからの汁が付くのがわかりました。
かなりHをしてなかったんでしょか。
「久し振りなの」とかうめき声をだしてきます正面向けて乳首を舌で転がし
片方を指で挟み親指で撫でると「感じる、オッパイいい」と、
乳首はと乳輪の色は濃い濃いこげ茶色、乳輪は大きくて熟女オッパイでしたが、
僕も最近H無しなので許せました。

乳首は大きく弄りがいがあります。
段々まんこへ舌が近づくと頭に抱きついてきました。
毛は濃く多くて剛毛、舐めると口に入ります。
本当にスケベな身体で身長低い割りにまんこのビラビラも伸びてるし、
クリトリスは剥けきってます。舌でクリを吸うと、尻を浮かして押し付けてきました。

指を2本入れて中をグチョグチョかき回すとどんどん汁を出してきました。
メス犬ですねこうなると。

「もう頂戴お願い」と言うけどフェラしてからだと命令してさせるとビデオ顔負け、
舌で舐めあげ、片手で金玉を刺激してきます。
69になりマンコを口でチュウチュウ吸うと「もうダメお願い我慢できない」とおねだりしてきました。

上に乗ろうとするのを下にして、ちんちんでクリトリスを刺激すると
「苛めないでよ、欲しいの、頂戴。2年もしてないの」
「へ~だったら離婚してからしてるじゃん、誰と何時した?言わないと入れない」
「2年前、我慢できなくてテレクラで探して」
「これからもすれば?」

「後悔して、できないから我慢してたの」ちんちんを入り口2cmぐらいで止めクリトリスを撫でて
「後悔した訳をいえよ、ほら」
「……言えない」
「止めようかな」
「言う、言う。テレクラで会って男の部屋行ったら3人いて、…」
「まわされた」

「うん、怖かった」
「感じただろ、本当は言わないと入れないぞ」
「…感じてた、前も後ろも一緒にやられたけど、縛られて変な事いっぱいされて」
「ご褒美にいれてあげる」
入れると抱きついてきます、但し、動きませんでした。
「あん動いて、お願い」

「まだ答えてない、他にもされただろ、我慢するぐらいだから中出しとか」
「されました、全員に中で何回もいかれて朝まで。」
「妊娠したか」
「…はい」
「じゃあ正直に言った、ご褒美に俺の精子を入れてやる」 
と動くとマンコの中から汁をビチャビチャに出しながら声を出しました。

バックで動くと尻を振ります。
「まわされたときも、喜んで振ったか」
「はい、気持良かったです」
騎乗位にしてうんこ座りで腰を動かしました。

「気持いいよ、いいよ」
「スケベ教師」
「スケベなの我慢してたの、いく、いくいきそう」
とイキました。 同じくして中へ3回ぐらいドクドクと言って僕もイキました。

そのまま抱きついてきます、上に乗って。ちんちんを抜くと、中から多量の精子が流れてきました。
「先生のマンコからでる精子しっかり見てやる」
「恥かしい、見ないで」
「まわされたときも、見られただろ、」
「うん、見られました」
クリトリスを撫でながら見てると、また、おねだりしてきました。

「お願い頂戴、、欲しいの、何でもするから」と2回目です、
朝方までその日はして、結局夕方までホテルでH。
あまりのマンコの毛の多さに、風呂で剃りました。
その日に聞き出したのは、まわされたとき、妊娠した事、県外だったので、後腐れは無く、
免許書は車で、居場所は知られてなく、
若い子におもちゃにされただけ、裸で街で捨てると脅されて、
何でもするからとアナルも痛いのに入れられて中出し、痔になったそうです。

それから怖くて男遊びは出来ず2年間。
我慢してるとイラつくので、たまに学校で生徒にあたるとか。
今回しっかり中出ししてあげたので、これで生徒への被害もなくなると思います。

今は毎週2回私の所で泊まり中にたっぷりださせてもらってます。
そのうちできるでしょ、危険日でも中出ししてるから。
まあ、ここにいる3年間ぐらい取りあえずの、肉便所で使います。

ずっと憧れていた男性教師とのエッチ体験談

美術部の顧問の先生で、1年の時から卒業まで、ずっと好きでした。 
今思うと憧れの存在だったなぁと思いますが、当時は本気で恋していました。 


女子校の男性の先生って、みんなある程度は人気があるのですが、 
先生から見れば私なんて、ただの取り巻きの一人に過ぎません。
デートして、って言いました。やっぱり断られました・・
でも私の必死さが伝わったのか、卒業間際にデートしてもらうことになりました。
「じゃあ、いつもの画材屋ね」って。 

いつもは月に1回くらい美術部の生徒2~3人が部活の時間に先生の車で
画材屋に買い出しに行くのですが、 それの延長というか、制服じゃなく、
祝日に連れてってくれたんです。 

先生の車は、学校にくるときのバンみたいのじゃなくて、
家族で乗るときに使っている車。服装もGパンで、いつもと違う先生でした。 

当然画材屋に向かうのかと思ったら、車を運転しながら
「どこ行きたい?」って聞かれて、 舞い上がってしまいました。

すっかり恋人気分になってしまいました。 
とりあえず人目につかないように、隣の県に向かって、
海に連れて行ってもらいました。 

砂浜を歩いて、私が手を握ったら、先生はびっくりしてたけど、 
ぎゅっと握り返してくれました。 
先生はその日の1日を私に費やしてくれる覚悟をしてきてたみたいです。 

高一から先生が好きだったので、当然処女だったけど、 
「ホテルに行きたい」って言ったら、 
「うーん」って少し考えて、また車に乗ってホテルに向かいました。 
私はすごく緊張して、その様子は先生にも伝わってたと思うけど、 
先生は落ち着いていて、大人だなぁって感じました。 

ホテルの部屋に入ってから、すぐにシャワーを浴びました。 
バスタオルを巻いて出て、次に先生もシャワーを浴びました。 
部屋の中の自動販売機で大人のおもちゃが買えるようになっていて、 
当時はそんな存在は知らなかったので、見入ってしまいました。 

先生がシャワーから出る気配を感じたので急いでベッドに座りました。 
先生も腰にタオルを巻いてます。直視できませんでした。 
顔を見られるのが恥ずかしかったので、とっさに先生に抱きつきました。

「ほんとに大丈夫?」と言われて「先生が好きなんです」と答えました。 
その時に初めてキスをしました。 ドラマとか映画とかではフレンチキスか濃厚な
ディープキスしか見たことなかったんですが、 先生のキスは優しくてゆっくりで、
舌で軽くレロレロする感じでした。 

立って抱き合ったまま、気持ちよくて感動してキスに夢中になっていると、 
いつのまにかバスタオルが落ちていて、
気づいた時にはお尻をなでられてた。 

ベッドに腰掛けてキスをしたまま、おっぱいをさわられました。 
Cカップでそんなに大きくはないのに、下から持ち上げるようにされました。 
「おっぱいをなでられてもそんなに気持ちよくないんだなぁ」って思っていたら、 
手のひらに乳首が触れて思わず体がのけぞりました。

そのまま押し倒されて、乳首を舐められました。 
片方の乳首はつまんだり手のひらで優しく転がしたりされてて、 
片方はキスみたいに優しく舐められました。

甘噛みされて、思わず「あんっ」って・・・ 
自分にこんないやらしい声が出るなんて思いもしませんでした。 
また声が出そうになったので押し殺していたら、先生が 
「声出していいんだよ。その方が俺も興奮するよ」って言いました。 

その瞬間また濡れるのがわかりました。 いつも先生の事を考えてオナニー
してたから、つい自分でさわりたい衝動にかられました。 
「先生っ」と言うと、またキスされました。 
先生の手が下に降りていきます。 

キスされながら太ももをなでられました。 
くすぐったくてもぞもぞしていたら、 足をグイッと押し開かれました。 
その瞬間、濡れた音がなったような気がして恥ずかしくなりました。 

空気がおま○こに直接触れて、ヒヤリとしました。 そして先生の右手の中指が
私のおま○この真ん中辺りに当たって、チュプっと音を立てました。 
もうビチョビチョだったんです。 

そしたら急に先生の息が荒くなって、キスをやめて、
私の耳元ではぁはぁ言い出しました。 
先生、興奮してる!私もおま○こを濡らしながらも息を荒くしていました。 
先生の右手の中指がおま○このエッチな汁をすくいとって、 
私がいつもオナニーでやってるみたいにクリに押し付けました。 

ああぁん、はぁはぁ…あんっ、んんっ…あぁん…… 
エッチな声が止まりません。 
左足を思いっきり広げて、クリを人差し指と中指で挟んでこするようにされて、 
私は腰をビクビクさせてしまいました。 

先生のおちんちんが腰に当たっているのがわかりました。 
そして、先生の右手中指がおま○こを優しくこすっていたかと思うと
少し深くこすられて、 私の「あぁん」という声と一緒に中にズブリと入りました。 
指を曲げてザラザラしたところをこすられました。 

いつのまにか人差し指も入っていて、 グリグリこすられました。 
グチュッグチュッチュプッ 
あぁんっあんっあんっ…いやぁっ… 
私はここでイッてしまいました。 

自分でオナニーする時はイク直前でやめてたみたいで、 
その時の快感は初めてでした。 
意識が朦朧として、肩で息をしながら横たわったままぐったり。 

そして、先生が私の上に覆い被さってきました。 
また優しいキスが始まりました。 私も息が落ち着いて来て、
私のお腹あたりに先生のおちんちんがそそりたっているのもわかりました。 

先生の体が下がってきて、また乳首の愛撫とクリ攻めが始まります。 
私はたまらなくなってまた声を荒げました。 
先生のおちんちんはびんびんで私の太ももをこすっていました。 

先生が体を起こして「いいんだね」と言い、 
私は胸を両手で隠しながらうなずきました。 
両足をグイッと曲げられ、自分で持たされました。 

恥ずかしくて顔を背けてしまいました。 
「きれいだよ」と言いながら先生はおちんちんを私のおま○こに押し当てました。 
痛いのを覚悟して力を入れていると、まだ入れる気配はなくて、おちんちんで
おま○この入り口をこすったり、裏筋をクリにグリグリこすったりされました。 

すごくいやらしくて、お汁が溢れるのがわかりました。 
先生のおちんちんと私のおま○こがチュプッチュプッっと音を立てています。 
おちんちんの先がヌプッっと入りました。 


「痛い?」と聞かれましたがこの段階では痛くありませんでした。 
おちんちんを持ったまま中でグリグリしたり、出してクリをつついたり、 
それだけで「あんっ、あんっ、んっ、んふっ、んっ、あぁっ、あんっ」
声が止まりません。 

いつのまにかおちんちんが半分まで入ったみたいで、先生が 
「はぁっはぁっはぁっ、絞めつけすごいよ」と言いながら腰を動かしています。 

私も足をかかえながらも夢中で腰を揺さぶってしまいました。 
すると先生のたまたまがペタッペタッっとお尻にあたっているような気がしました。 
いつのまにか痛くないうちに全挿入に成功したようです。 

そのまま私達は夢中で腰を降り続け、 絶頂に達し、
気がついたら二人で眠っていました。 
起きた後は一緒にシャワーを浴びて、 お風呂で立ったままもう一回しました。 
人生で最高の1日でした。 
先生とはそれ以来は何事もなかったように過ごし、 無事に卒業しました。 
今は22歳で、先生も38歳。 同窓会のお知らせが来ていたので、
高校時代の最高の思い出がよみがえってきました。

昔告白してきた教え子と再会して

去年の話です。

塾の講師のバイトをしながら大学院に通っていました。
進学系男子高から工学部という、
女性に最も縁の無いルートを通ってきた所為もあってか、
24歳になっても童貞街道を驀進していました。

自分で言うのもなんですが、俺は決してルックス的には悪くなかったと思います。
飲み会の後には、女の子に気に入られて、
いいところまで行くことも何度かありましたが、
最後の一押しに尻込みしてしまっていました。

バイト先でも毎年のように教えている女の子から告白されることもありましたが、
悲しいかなその塾は小学生専門の塾で、ロリコン趣味はないので、
「もっと大人になっても先生のこと好きやったら、もう1回来て」
と言ってあしらうのが常になっていましたが、
その自分が大人になりきれていないというのが自分でも滑稽でした。

前述の通り、小学生専門の塾だったのですが、
大きくになった教え子たちが遊びに来ることもチョコチョコありました。
その日も、元教え子が遊びに来たようで、
俺が出勤するとちょうど受付のところに女子〇生風の子がひとり来ていました。

「あっ!ちょうど加藤先生が来はったやん」
「あっ!?ほんまや〜!加藤先生〜私のこと覚えてる?」

高校生だとすると、4年以上前の教え子だし、
女の子の変わりっぷりは凄まじいので、
普通なら誰か分からないんですが、その子は顔を見るとピンときました。

今年高校1年の由紀子(仮)でした。


どうも俺に会いにきたというので、授業までまだ時間もあるし、
近所のファミレスに連れて行ってパフェを奢ってやることにしました。
彼女は非常に印象深い子だったので、
かなり変わっていても微かな面影だけで分かりました。

当時いた女の子の中でも抜群に可愛く、小柄で人形のような子でした。
由紀子が俺の印象に強く刻まれたのは、
居残りで質問をした日に、帰り際言った言葉でした。

「先生……。私も先生のこと好きやで……」
「えっホンマ〜?ありがとうな」
「先生……、私とセックスしてくれへん?」

俺は耳を疑いました。
どっちかと言うと子どもっぽいイメージの由紀子の口から出たとは思えない言葉に、
必死に動揺を隠して、いつも通りの返答をしていたのです。

あれから数年経って、女子高生になった由紀子が目の前に居るのです。
当時の天使のような透き通る可愛さは残しつつも、
少し大人びた雰囲気も纏って、
並みのアイドルなら裸足で逃げ出すような美少女に成長していました。

小学生の頃には130cmちょっとだった身長も、
今は160cm弱ぐらいに伸びて、
服の上からは分かりに難いですが胸もそれなりに成長している気配でした。

何の気なしに、ファミレスに連れ出したのですが、
向かい合わせに座って眺めているとコッチがドキドキしいてきました。

そんなこっちの心のうちを知ってか知らずか、

「なぁ、先生……昔、私が行ったこと覚えてる?」
「えっ?」
「ほら〜、居残りして質問してた日の帰る時〜」

俺の鼓動は急に速くなりました。
向こうもそのエピソードを覚えていたのです。

「私…、だいぶん大人になったから……」

そして、俺は由紀子をクルマに乗せてラブホに入っていました。
その日は1コマ目の授業が空いていたのでまだ3時間以上の時間があったのです。
無論、由紀子も処女でした。
俺はこの年で初めてなんて言える訳も無く、年上ぶってリードしていました。
由紀子は雑誌なんかで聞きかじったのであろう知識で、健気に尽くしてくれました。
小さな手で俺の股間を握り締め、必死に口を開けて頬張ろうとする姿に感動すら覚えていました。
由紀子の小さな口では、俺の人並みよりやや大きいぐらいのカリでも口に中は一杯でした。
いつまでも由紀子に尽くさせるだけではいけないと、
俺も恥ずかしがる由紀子の股を開かせて、秘部を弄りました。

勿論、当時まだ童貞の俺は生で女性器を見るのは初めてでしたが、
その分、モ無しビデオなんかで色々と見て耳年増と化していたので、
由紀子のソコがピンク色で実に綺麗なものだということは分かりました。

「あかんって、先生……。あんまり見んといて〜や。恥ずかしい……」
「えっ?あんまり気持ちよくないん?」
「いや……、気持ちいいけど……」

恥ずかしそうにしながらも、由紀子の股間からは糸を引くほどの愛液が溢れていました。
そろそろ頃合だと判断した俺は、ホテル備え付けのゴムを装着すると、
パンパンに張ったカリで陰裂をなぞりながら、最後の確認をしました。

「ホンマにええんやな?」

黙って頷く由紀子に、俺は意を決して正常位で挿入を果たしました。
さすがに処女だけあって、スムーズには入りませんでした。
途中何度か痛がったので、少し奥に入れては止めてを繰返しました。

新品のキツ系オナホに入れる時と同等かそれ以上の抵抗を受けながら、
奥まで入りきるまでに5分以上掛けました。
俺のペニスの根元には薄っすらと血が伝ってきていました。

由紀子は目に一杯の涙を浮かべながら、
「痛いけど、嬉しい……」
童貞の俺には、
目と耳からはいる美少女との初体験という興奮とキツキツの穴から受ける物理的快感の前に、
腰を動かし出してから5分も持たずに果ててしまってました。

時間的にも精力的にも、もう1回ぐらいは十分に出来ましたが、
待ち焦がれたセックスの余韻に酔っている由紀子を思って、
その日はそれで終りにして、塾に戻りました。

後にも先にも元教え子に手を出したのはあの時だけですが、
初体験を済ませてしまえば、人間吹っ切れるもので、
まもなく彼女なんかも出来てそれ以降、由紀子とは会っていません。

あれだけ執着していたんだから、
もっと色々後腐れもあるかと覚悟していましたが、
何事もなく終わりました。
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