みんなのエッチな体験談

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教師・生徒とのH/エッチ体験談

高校の先生との勝負に負けて、エッチしちゃった体験談

実は私は内緒なんですけど、高校時代の先生との話です。
当時、私は高校1年生。先生は28歳になるけど、独身だったんです。

もともと憧れていたわけではないのですが、年齢よりは
若干若く見えて、なかなかおしゃれな先生なんです。

先生は数学を教えていて、いつも明るく、生徒の中でも
その先生がいい、という子もいて、私はなかなか言い出せないんです。


先生とは、私はいつも数学では学年で5位以内の成績なんですが、
この前の期末試験で70点くらいしか取れなかったんです。

それで放課後、先生に呼ばれたんですが、少し説教をされて、
ムカっときたけど、その後に本当に私のことを心配していることが
わかったんです。

それで、先生が私に勝負をしようと言ってきたんです。
それは、今度の試験で95点を取れば、なんでも言うことを
聞いてくれるとのことで、私は、休みにディズニーランドに
連れて行って、とお願いしてるんですが、そのかわり先生からも
点を取れない場合は、先生の言うことを何でも聞く、と約束を
させられたんです。

普通考えれば、先生だからもし負けてもおおめに見てくれるだろうと
私は内心、たかをくくっていました。

先生の名前は、高木先生で私は翔子です。

そして無事に試験も終わり、私的には、わからない問題は
なかったので、おそらく満点に近いだろうと思っていました。

数日して、先生に放課後に教室で待ってるようにと言われました。
ドキドキしながら、先生を待ちました。

「おい、翔子、よかったな~」
「え、ということは満点に近かったんでしょ?」
「ほんとにおしかったよ」
「なんで、先生、点数教えて」
「93点」
「なんで、そんなに間違ってた?」
「部分点なんだよな、証明のところが、説明不足って感じだな」

答案を見せてもらうと、たしかに説明が足りないんです。
先生の模範解答は完璧でした。

「大学入試の2次試験なら、部分点をもらえるから、
このくらいでいいんだけどな」
「え~、じゃ、先生の言うことを聞かないといけないの?」
「ま、そういうことだな」
「わかりました。約束はちゃんと果たすよ」
「翔子、今週の土曜に先生のマンションに来いよ」
「え、家に?」
「そうだな、掃除でもしてもらおうかな~」

結局、今週の土曜は昼で終わるから、そのまま先生の車で
マンションに行くことになったんです。

そして当日の土曜日になりました。私は先生の車に乗り、
先生のマンションに行きました。

マンションは昨年購入したピカピカのマンションでした。
「先生、結婚相手もいないのにがんばったね」
「ばーか、今からいい奥さんができるんだよ」
「へえ~、彼女いるの?」
「今はいないけどな」
「じゃあ、見栄を張ってんじゃん」
「おまえな・・・・ま、いいや、そこに座れ」

ふかふかのソファでした。とりあえず、掃除をする場所を
指示されたんです。
「え!ほんとに掃除するの?」
「当たり前だろ」
「普通は先生って、勘弁してくれんじゃないの」
「ば~か、そこまで世の中甘くないんだよ」

私は仕方なく掃除機を持って、結局、全部の部屋を掃除しました。
そして茶碗も全部洗い、ようやく終わりました。

「翔子、ごくろうさん、汗かいただろ、シャワーでも浴びてこいよ」
「いいよ、それよりも先生、お腹すいた」
「そう思ってピザの1番高いやつを注文しといたよ、だから、
汗を流してこい」
「ほんとに!じゃあ、そうする」

私はウキウキして、シャワーを浴びに行きました。
そしてなぜかわからないけど、着替えの下着も用意して
くれていたんです。とりあえず新品だったんで、
着ることにしたんですが、なぜ、こんなものがあるのか
不思議でした。

「お~い、翔子、気分はどうだ?」
「ちょ、ちょっと、覗かないでよ」
「俺も入ろうかな~」
「ちょっと、やめてよ」

そう言ってはいたが、突然ドアが開き、全裸の先生が
入ってきたんです。
「きゃ~、ちょっと、先生、いや~」
「約束しただろ、俺の言うことを聞く、ってね」
「もう約束を果たしたじゃん」
「これが俺の希望なんだよ」

ふと先生のほうを見ると、おちんちんが立っていたんです。
私は、初体験は高校に入学して済ましていたんですが、
それからすぐに彼と別れて、今にいたっているんです。

高木先生が浴室に入ってくるのがわかっていれば、
無駄毛の処理もしてきたのに、テスト期間中ということもあって、
陰毛はびっしりと生えています。

「せ、せんせい、とりあえず隠して」
「翔子、ちゃんと見ろ、これが男の体だ」

たしかに筋肉質で、たくましいく、抱いてほしいと思う女子は
けっこういるでしょうが、いきなり見せられると対処に困ります。

「今日は翔子にきれいに洗ってもらおうかな」
「やだよ、私、教え子だよ」
「教師と生徒の関係があってもおかしくないだろ」
「おかしくはないけど、ちょっと違うような・・・」

私は高木先生に抱き寄せられ、そのままキスをされました。
すると私の体は力が抜けていくではありませんか。

私は性欲は強い方だと思いますし、ストレスが溜まると
毎日のようにオナニーをします。

今日は先生が、というよりも、1人の男性から熱く抱きしめられています。
そして私もシャワーを浴びていたから、当然全裸でもうこれ以上、
隠し様がありません。

先生の大きくなったペニスが私の体に触れ、ピクンと脈打っています。
先生はキスをしながらボディソープを手に取り、私のおっぱいを
ヌルヌルにしました。

「う、う~ん、あ~ん・・・・」
思わず感じてしまいました。

「翔子、気持ちいいんだろ」
「いや、その・・・・・」

先生のおっぱいの揉み方は、すごく丁寧で女性の扱いに慣れている感じで、
もっと揉んでほしいと思うようになっていて、乳首もクリクリされると
もう我慢できなくなってきて、
「ああ~ん、先生・・・・感じる~」
「気持ちいいか、翔子、好きだよ」
「いや、だめ~、先生となんて考え・・・・・あああ~ん」
「翔子、すごくかわいいな、それにおっぱいもいい形で大きいぞ」
「いや~ん、もうだめ、それ以上は、言わないで」

そして私は体についているボディソープを手につけて、
先生の大きくなったペニスを握り締めると、ヌルヌルになっている
手から、ペニスが暴れて、ヌルっと握れないような感じになった。

「ううう・・翔子、気持ちいいぞ」
「あ~ん、先生の大きいよ」
「もっとしごいてくれ、そうだ、そうだ」
「先生の、元気良すぎてつかめないよ」

すると先生は私を座らせ、勃起したペニスを顔の前に出した。
「さあ、きれいに洗ってくれ」

私はもう一度ボディソープをつけて、しごきながら、玉袋も
ムニュムニュさせながら、知っている知識を全部出して、
丁寧に先生のペニスを洗った。

「流してから、口でしてくれよ」
「え?口でするの?」
「したことあるんだろ、最近の若い子は早熟だから・・」
「そ、それはした事ないよ」
「あ、そうか、じゃあ、今から授業を開始するぞ」
「は?」
「まずはチンポを握る、そう、そうだ」
「先生の、ほんと元気だね」
「そしてゆっくりと口の中へ入れる、きれいだから心配するな」

私は先生に言われるままに、そっと口の中へ入れたが、
あまりの大きさになかなか奥まで入らなかった。

「先っちょだけでいいぞ」

私は先生の亀頭をゆっくりと舌をはわせながら、
舐めあげるように舐めていった。

唾液をいっぱい出して、ヌルヌルにして、シコシコすると、
口の奥までペニスが入るようになった。

「う、うううう、翔子、気持ちいい、もっと早く」

私は顔を前後に一生懸命に振った。
すると先生のペニスはピクンピクンと脈打つのが早くなった。

「あああ~、いくっ、いくっ、ああああああ~っ」

私は先生から頭を押さえつけられて、口の仲に生温かいもので
いっぱいになっていた。そしてようやく開放された。
慌てて精子を吐き出すと、
「先生、もう強引だから、精子飲んだの初めてよ」
「そうなのか、でも俺でよかったな」
「そんなこと・・・・」

しかし、内心、私は先生でよかったと思っていた。
何も知らない同級生よりもよっぽどエッチを知っている
大人のほうがよかった。

「そろそろピザ屋が来るな、上がるか」
私と先生は一緒に上がって、先生に体をきれいに
拭いてもらった。やさしいと思ったけど、よく見てると、
先生は私の体を確認するように拭いていた。

私はしだいに先生のいろいろなことがわかり始め、
先生に惹かれていくのがわかった。

母性本能というか、この人、私がちゃんとしてあげないと
だめかも・・・、とか勝手に思い始めていた。

茶碗とかグラスとかが、洗ってはいるものの、汚かったし、
私がきれいに棚を整理してあげた。

いつもはきれいな服装をしているけど、けっこうこういう人って、
家の中が汚いのかもしれないと思ってきたけど、おおよその予想は
当たっていた。だから掃除をしろ、なんて言ったのかも・・・。

先生はピザとスパゲティを取ってくれていた。
お酒を飲みたそうだったが、私を送っていかないといけないので、
ノンアルコールビールを飲んでいた。私はジュースでした。

「先生、なんで私を部屋に入れたの?」
「勝負に勝ったからな」
「そういうことじゃなくて・・・・」
「エッチがしたかったから、って言ったら怒るよな」
「男ってそんなことばかり考えてるの?」
「う、うん、まあな、でも翔子がどのくらい家庭的かな、と思ってな」
「それでどうだった?」
「見渡す限り、95点だな」
「あと足りない5点って何?」
「まだ俺の彼女じゃないから・・・」

先生からの告白なんだと思った。

「先生、私はOKだよ」
「は?ほんとにいいのか?」
「うん、私のこと、ほんとは好きなんでしょう」
「いや、おまえ、そんなこと言われても・・・・」

一瞬、間が空いたかと思うと、抱き寄せられ、キスをされた。
でも、もう拒む理由が見当たらなかった。

「好きだ、翔子」
「うん、私も・・・」
「ま、とりあえず、食べてしまおうかな」
「そうね」

それからは、急に打ち解けた気がした。話を弾むし、
高木先生は、けっこう子供っぽい部分があって、
いろいろなことを知っていて、おもしろかった。

夕方になり、だんだん日が暮れてきた。
「もう帰らないといけないな」
「まあいいよ、先生、家に電話して、勉強を教えてるって」
「いいけど・・・」

先生は私の母親に電話をすると、ほっとしたのか、
また私に抱きついてきた。

「なんて言ってた?」
「先生と一緒なら何時でもいいって、厳しく勉強を教えてください、
とのことだ。だから厳しくやるぞ」
「え、何を?」
「翔子をすべて俺のものにする作業だ」
「は?もっと言い方あるでしょう」

食事も終わり、かたずけもして、やっと落ち着いた。
そして先生と一緒に歯を磨いた。まだ18時半くらい
だったのですが、なんで歯を磨くのかは、お互い聞かなかった。
そしてお互いが同意したように、寝室へと向かった。

寝室へ入ると、お互いが強く抱き合い、ディープキスをして、
思いっきり舌を絡めあい、私もこんなに激しいキスをしたのは、
当然初めてで、まるでドラマのベットシーンのようでした。

私は先生のジャージを借りていたんですが、すぐに全裸にされ、
私は立ったまんまで、おっぱいを揉まれ、乳首を舐められ、
もう立ったままではいられないくらいに力が入らなくなっていた。

「あ~ん、先生、もっと舐めて~、もっと噛んで~」
「翔子、きれいだ、すごくきれいなおっぱいだよ」
「あん、あん、先生、もうだめ、だめなの」
「何がだめなんだ、ちゃんと言葉で表現してみろ」
「ち、ちからが入らない・・・変になりそう」
「愛してるよ翔子、ずっと俺のものだぞ」

そしてゆっくりとベットに倒れこみ、強く抱き合い、
私は先生の背中に手をまわし、喘ぎ声をあげていました。

先生の体は筋肉質ですごく男らしかった。
その体で抱かれていると、この上ない幸せを感じた。

「先生、早く、早く、もっと抱いて、もっと・・・」

先生は抱き合ったまま、私の濡れているおまんこを確認すると、
そのまま何事もないように、スムーズに挿入してきた。

先生が入ってくるのがはっきりとわかった。
太くて、でもアソコはビショビショに濡れているため、
ヌル、ヌル、と入ってきた。

「うう~ん、先生、入ってる、入ってきてるよ」
「翔子、すごくいいぞ、愛してる」
「私も愛してる、先生、もう離れないで」

私は無意識のうちに、いろいろなことを言っていたそうです。
特に、一生離さないで、という言葉、頭に残っているそうです。

そして何よりも、初体験の時は、ギクシャクして、
なかなか入らなかったけど、先生はそれを意識させないように
ゆっくりとスムーズに入れてくれた。

先生は両手を握りしめて、私は完全に先生に身をゆだね、
「あああ~、うう~・・・お、おっきい・・・」
「気持ちいいぞ、最高だ」
「ち、力が入らない、だめ、先生、もうだめ」
「イクのか?」
「う、うん、あん、そ、そんな感じなの」

すると先生のピストン運動はさらに加速していった。
「ああ~、ああ~、いく~、いく~っ、あああああ~っ」

私は先生に抱きしめられながら、絶頂を迎えた。
人生で初めての絶頂だった。頭の中は真っ白で、
もう何も考えることができなかった。

そして先生は私のお腹の上で発射した。

お互いが横になり、動くことができなかった。
こんなに快感を覚えたのは初めてだった。

エッチが終わる頃には、私は先生の虜になっていた。
すごくやさしいし、エッチは上手いし、一流大学を卒業して、
大学院も卒業してて、頭も抜群にいい。そして公務員・・・。
あんまり先のことを考えすぎだが、いい男である。

先生とのつき合いは、卒業しても続いた。
私は先生の他に1人しか男性を知りませんが、
先生以外に考えられません。

それから数年、大学を卒業と同時に結婚しました。
つまり、今の旦那さんは先生ということになります。

それでも、大学時代に2人とエッチをしました。
先生には申し訳ないと思いますが、2人と先生を比べても、
比較にならないくらい先生はテクニシャンです。

だから結婚を決めました。今は貧乏な生活はしてませんが、
この先もきっと貧乏にはならないでしょう。

私も公務員を目指して、勉強を始めました。
就職はせず、先生に予備校の費用を出してもらってるので、
かならず合格しようとがんばっています。

教育実習の女の先生と後背位セックス

これは高校二年生の頃の話です。

うちの高校は停学とういうシステムが無く、学校内の謹慎室なる所に押し込まれ勉強をするのです。かわるがわる先生が見張りに来てチェックされるのです。

俺の時は女性の体育の実習生が一日中張り付いていました。フィリピン人の様な感じの人で真面目に勉強していると、しきりに話かけてきました。

その内容は、「好きな人いるのぉ~」とか「Hしたことあるのぉ~」など、先生らしくないものばかりでした。だんだんエスカレートし本当にエロい話になり、「ねぇちんちん見せて」と言ってきました。

俺も負けじと「じゃーおっぱい見せて」と言うと「いいよ」って脱ぎはじめました。高校生なのでその時点でビンビンになってました。

先っぽから物凄い量の液体が既に出てて、それを見た先生は「やらしー」と言って咥え始めました。しゃぶってもらいながらマンコに手を伸ばすと先生もビショビショになっていて「舐めて欲しぃ~」とねだってきました。

「仕方ないなぁ」と言いながら69の体勢に移ると、マンコの匂いがきつくて悪臭が漂っていました。「これは無理だ」と心の中で叫んで「早く入れたい」と申し出ると「若いんだから」と言って入れさせてくれました。

バックで突いていると尻の穴にトイレットペーパーが挟まっていました。「はんぱねぇ」と思いながら続けていましたが、勢い余って一度マンコから抜けたチンチンがそのままアナルに入ってしまいました。

先生はビックリしたのか、失神してしまい、俺はその瞬間イッてしまいました。そして「先生、先生」って声をかけていると、運が悪く生活指導の先生が様子を調度見にきました。

お尻を突き出してアナルから白い液体を垂れ流している彼女、ちんちん丸出しの俺。その光景を見た先生は「お前らやったのか!」と激怒してました。

「言い訳は出来ないな」と思った俺は開き直り、「見りゃわかんだろ!」って言っちゃいました。結局大問題になってその後、俺は退学。彼女も短大退学しました。

だけど、そのことがきっかけになって今は、結婚して幸せです。 

家庭科の女講師と放課後の実習室で中出しSEX体験談

高校の時、放課後に家庭科の講師の先生としたことがあった。顔も結構童顔でかわいかった。グラマーではなかったけど細い体に白い肌がやけに印象に残ってる。

最初の出会いは高1の最初の家庭科の授業だった。そのかわいさに男子は変に愛想良いし、女子は嫉妬して授業は無視ばかりしてたな。

俺もその男子の中の一人だったわけだが良く放課後に残ってはいろんな話してた。その日も学校でのくだらない話や勉強の話をしていた。

放課後だったし校内には誰も残ってなくて、教室には俺と先生の声だけが響いてた。

「先生ってさ、彼氏いるの?」 
「いないよ~。なんで?」 
「いや、誰だって気になるって。」 
「そう?私って嫌われてるかと思ってたんだけど。」
「女子はみんなそんな感じがする」
「男子は違うけどね」 
「やっぱり・・・」
「女の子ってなんでみんな言うこと聞いてくれないんだろ?」 
「そりゃやっぱり、先生可愛いから。」

その言葉に先生は顔を真っ赤にしてた。色白に白衣着てたから余計に目立ってたね。

「そんなことないよー」
「私あんまりそういうの意識したことないし。」 
「そうかなぁ?少なくとも俺はそう思ってるよ。」 
「もう、やめてよ変な冗談は。」
 
そう言うと先生は笑いながら席を立った。西日がまぶしかったらしくカーテンを閉める。その後ろ姿が小さくて、とてもいとおしく思えた。俺はゆっくり席を立つと先生の後ろに行って、優しく先生を抱きしめた。

「えっ!?何?」 
「俺、先生のこと・・・好きだよ。」 
「えぇっ!?駄目だよ!」 
「何が駄目なの?」 
「だって、私先生だし・・・」
「俺君は生徒でしょ?」
「だから・・・駄目だよ!」
「でも先生は非常勤務の講師じゃん?」

そう言うと先生は俺の両手をぎゅっと握りしめた。

「こんなことしてると・・・」
「他の先生に見られたら言い訳つかないよ・・・。」 
「大丈夫。先生が声出さなきゃ良い。」 
「声って・・・?」

先生はそう言って振り返った。大きな可愛い目が俺をじっと見てる。俺はそっと先生の頬に手を当ててキスした。「んっ・・・!」そのまま強く先生を抱きしめた。

小さくて細い体が少し震えてて、少し小さい胸が当たるのがわかった。ここまで来たら後には引けない。俺はそう考えて、先生を床に押し倒した。

「きゃっ!?」 
「ごめん、大丈夫?」 
「えっ?何するの?」

俺は先生を抱きたい衝動を止められなかった。先生のぷっくりした唇に唇を重ねて、深く舌を入れた。先生も最初は抵抗してたけど、しばらくすると俺に身を任せてきた。しばらく先生とキスを交わして、そって唇を離した。

「・・・先生で良いの?」
と涙目で先生が俺に聞いてきた。
「当たり前じゃん・・・」
「授業中も休みの日も先生のことだけ考えてた」
「本当に?」 
「本当だよ。」

そう言うともう一度キスした。そのまま先生のブラウスのボタンを一つ一つ外していく。全てのボタンを外すと先生の白いおっぱいと水色のブラジャーがあらわになった。先生は顔をそらして恥ずかしいのをじっと我慢しているように見えた。

「先生、恥ずかしい?」
「当たり前だよ・・・。しかも学校でなんて・・・。」

俺は先生の背中に手を回してブラジャーをゆっくり外した。ブラジャーの下から先生の綺麗なおっぱいと小さいピンクの乳首が見えた。ブラジャーを上にずらして、その乳首をゆっくりと舐め上げた。

「・・・はっ・・・。」 
「先生、気持ち良いの?」 
「んっ・・・少し・・・。」
 
俺は乳首を吸い上げて、口の中で転がした。先生はなんとか我慢してたようだけど、そのうち俺の頭を抱きしめて声を必死にこらえていた。

「・・・あっ・・・んぁ・・・。」 
「先生綺麗だよ。」 
「そんな・・・あっ!」

俺はゆっくりとスカートをたくし上げた。水色の下着の上からあそこを触ると、しっとりと湿っているのがわかった。先生の乳首は固く立ってて、軽く噛むとかわいいあえぎ声を出してくれた。

一度先生の腕を離して左手を重ねてキスした。右手でゆっくりと下着を脱がせていった。先生は少しも抵抗しないで俺が脱がせやすいように足を動かしてくれた。首から胸、へそを通ってゆっくりと舌で愛撫していった。

「やっ・・・そこくすぐったいから駄目・・・。」 
「わかった。大丈夫だから・・・」

先生の足もあそこも広げて、そのピンク色したクリトリスをゆっくり舐め上げた。

「あぁっ!!・・・いやっ・・!」
「先生ここが気持ち良いの?」
「そこは弱いから駄目なの・・・お願い。」

そんな言葉は気にしないでクリトリスを激しく舐め続けた。先生はその間ずっと声を我慢して体を縮こまらせていた。あそこの穴も舌を出し入れし、じっくりとその愛液の味を味わった。

少ししょっぱくて、甘い。これが先生の味なんだってちょっと感動した。俺はもう我慢できなくて息子ははちきれんばかりだった。

「先生、もう入れて良い?」 
「・・・したいの・・・?」 
「うん。先生としたい。」 
「・・・・良いよ。優しく・・・ね。」

俺はゴム持ってきてなかったんで慌てたんだけど、先生いわくピルを飲んでいるそうで大丈夫だったらしい。

「じゃあ入れるよ?」 
「・・・・うん。」

俺はゆっくりと先生のあそこに挿入していった。あったかくてぬるぬるしたあそこは信じられないくらい気持ち良かった。今までの彼女とは違って締まりも最高だった。

「あっ・・・はぁぁ・・・。」 
「痛くない、先生?」 
「大丈夫・・・。」 
「先生・・・好きだよ。」 
「うん。・・・先生も。」

その言葉がすごく嬉しくて、先生を急に抱きしめたくなった。先生を抱きしめるとゆっくりとピストン運動を始めた。先生のあえぎ声が耳元で、すぐそばで聞こえてきてすごく興奮した。

「あっ・・・あん!やっ・・・ぁあん!」
「先生の中気持ち良いよ。最高。」 
「本当・・・?んっ・・・嬉しい・・・っ!」

正常位で激しく先生のあそこを突き上げた。先生も俺の背中に腕を回してきつく抱きしめてくれた。クリトリスを弄りながらピストン運動を繰り返し先生の声も大きくなってきた。

「あぁっ!あん!っはぁぁん!だめぇ!」 
「先生どこが気持ち良いの?」 
「全部っ、全部気持ち良いよぉ!あぁん!」
 
すごく色っぽい先生を見てると俺も段々我慢できなくなってきた。

「やっ・・・んぅ!あっ!あっ!」 
「先生、俺そろそろイキそう。」 
「うん、イって良いよっ!私ももうだめぇ!」 
「中に出すよ!」 
「出してっ!いっぱい出して!」 

「あぁっ・・・んっ!」 
「あん!っはああん!イクっ!!」

どくっどくっと俺の息子は脈うち、先生のあそこは俺を離さないようにきつく締め上げた。全て出し終わるとゆっくりと先生に覆いかぶさって先生の胸でその余韻に浸った。

「はぁ・・・はぁ・・・っ。」 
「先生。気持ち良かった?」 
「・・・うん。久しぶりにしちゃったから・・・。」 
「本当に彼氏いなかったんだ。」 
「本当だよー。だからすごくドキドキしたんだから。」 
「すごく可愛かったよ。」 
「やん、恥ずかしい・・・。」
 
先生はまた顔を赤くしてそっぽ向いた。俺は先生の頬に少し長いキスをして息子を抜いた。先生のあそこからは白い精液がゆっくりと流れ落ちた。

その後、先生は俺が2年に上がると同時に講師をやめてしまった。結局、先生と関係を持ったのはその時だけで、2人きりで話しててもそういう流れにはならなかった。

そして、卒業式にも来ると言っていたが結局現れずそのまま5年が過ぎた。 

高校2年の時に、24歳女教師と先生の家でエッチした体験談

高校2年の時に24歳女の物理教師とやったことあったよ。

昼休みに一人で倉庫の片付けやってたら
「○○君、偉いね。私の部屋も掃除してもらいたい(笑)」
って言われて
「○○先生の部屋ならいくらでも掃除しますよ。」
と返したら先生の部屋に遊びに行くことになった。

「ホントに?じゃあ、今週末家においでって言ったら来る?迎えにいってあげるよ。」
っていう感じ。
週末に先生と待ち合わせして車で先生の家へ。

当時メチャメチャ可愛い一つ年上の先輩と付き合っていたし、メチャメチャ床上手で年齢のわりには美人な38歳の人妻看護師と遊んでいて性生活的には満足してた。
だから先生とは一回だけやれれば良いやって思ってた。

先生の家は全然散らかっていなくて、お茶入れてもらって雑談した。
話が途切れた所で、手を握ってわざとらしく先生の目を見つめると、
先生は目を潤ませながら見つめ返してきたのでいけると判断。

キスしてもう一度先生を見つめる。
また、目を潤ませながら見つめ返してきたので、そのまま押し倒した。
先生も結構ノリノリで俺は胸を揉んだり股をまさぐったりしてたけど、服を脱がせようとした途端に


「続きは卒業してからね。」
と言い出した。
ここまでやっておきながら変な所で固い。

「嫌です。」
っていいながら先生の服を脱がせようととすると軽く抵抗しはじめた。

「今はダメ♪」
と言いながら服を戻そうとする先生を押さえつけて、キスすると何故か抵抗がやむ。むしろ舌をなめ回してくる。
キスをやめるとまた抵抗する。
また、キスすると従順になって舌を入れてくるし抵抗がやむ。
何だか面白いw(理由が分かる人がいたら是非教えてもらいたい。)

キスしたままだと素直に服を脱がさせてくれるので、キスしたまま下だけ脱がす。
俺もズボンをおろす為にいったんキスを止めると、先生は股を閉じながら手で隠して言う。

「ダメだよぉ~。ね?卒業まで我慢できる?」
「できません。」
俺が即答しながら先生の股を開かせた。

「いや」
と先生がいいながら手で股を隠したけど閉じようとはしなかった。
俺がまたキスすると先生は俺の背中に腕を回して舌をなめ回してきた。
俺はそのまま挿入して腰を降り始めた。

キスを止めると
「あん、ダメだって。」
と言いながら俺の胸に手を当てて軽く押し退けようとする。
俺がまたキスをすると先生は俺の舌をなめ回して、暫くすると俺の首に手を回す。

それからはキスをやめても先生は
「あっ、ダメだって。んんっダメ。はぁ、はぁ、ダメよ。」
みたいにダメダメ言うだけで、抵抗しなくなった。

暫くすると、俺の背中に回した先生の手が強く俺を締め付けてきて、
その後俺の股らへんが水に濡れたみたいになった。

最初は気が付かなかったけど先生は潮を吹いたっぽい。
俺も射精感が込み上げて
「先生、いきそう。」
って言ったら、先生は
「うん。」
と一言
俺はラストスパートをかけてそのまま中で出した。



終わった後、先生は
「もう、卒業するまでダメだからね。」
と一言。
俺は愛想笑いしてごまかした。

俺はその一回で満足したのたけれど、先生は週末になると俺を家に呼ぶようになった。
俺は一個上の先輩と人妻看護師とも遊びたかったので毎回先生の家に行けたわけではなかったけど。

家に行ったら先生の愚痴聞き。
愚痴聞いただけだと損だから、俺がセックスしようと頼むと毎回先生は
「ダメ、卒業してからね。」
と一言いう。
でも、俺に押し倒された後は普通にやらせてくれた。

一つ年上の先輩は本命だし、人妻看護師はテクは凄いけどお互い気持ちよくなろうって人で俺も大変だった。
でも先生とはいつ縁が切れてもかまわなかったので、挿入して射精するだけの楽なセックスをさせてもらってた。

教育実習生の先生にフェラで抜かれて着衣セックス体験談

高校生の頃、教育実習の女とエッチしちゃった話。

俺の行ってた高校に教育実習生の女の先生がやって来て、授業中、Yシャツのボタンを上から3つくらい開けてわざとブラが見えるようにしてた。胸はそこそこあったけど、あれはやりすぎだと思う。

俺はその先生と仲が良く、歳もそんなには離れてないから話とかもかみ合った。ある日宿題教えてもらう約束をして、その日の放課後、教室に二人きりの状態になった。

校内にはもう生徒はほぼいなかった。宿題はわりとすぐ終わり他愛も無い話をしていた。そのうち話がエロい話になり、教室全体もエロい雰囲気になった。

半分冗談のつもりで「フェラしてくださいよ~」って言ったら「いいよ、本当にしても」と言って、マジでしてくれた。AVのようなシチュエーションに俺はびびりながらも大興奮。

しかもその先生のフェラは妙にうまく、俺はすぐイッてしまった。俺は充分満足だったが、向こうが「ねぇ、ここまでやったんだから最後までやろうよ」と言ってきた。

誰かに見られたらまずいと思いながらも、先生はスカートは履いたまま、パンツを脱いだ。俺はクリを親指でクリクリとこねた。先生は「あっ・・・はぁ~・・・」と切ない声を出した。

しばらくクリを剥いて触ったり、とにかく刺激しまくった。次に穴に指を入れてみたら、もうヌルヌルですんなり入った。ぐちゅぐちゅ音が鳴るようにGスポットを刺激してた。

そしたら「あっ・・・あぁ~・・・イッ・・・くかも・・・!あっダメ・・・」どうやらイッたらしい。俺は我慢できなくなり、挿入しようとした。でもコンドームがないことに気付き、一瞬戸惑った。

でも、先生は生でもいいからと言うので生で入れることにした。ズブズブッと俺のチンコはすんなり入った。つい息が「ふぅ~・・・」と漏れてしまった。というのも、生でヤるのはさすがに初めてだったから。

机を組み合わせて先生が乗って足を開き、正常位のような形でとにかく突きまくった。パンッ、パンッ、パンッ・・・と皮膚と皮膚の当たる音が教室に響く。同時に先生の声も響く。

「あっ・・・あっ・・・あぁ・・・ん・・・気持ち・・・いぃ・・・」「俺もっすよ、先生」そんな感じで3、4分くらいして、今度は立ちバックで挿入し、ひたすら突いた。

だんだん先生の声が大きくなっていき、俺も限界が近づいてきた。お互い服は着たまま(全裸になる勇気はなかった)、という普段あまりないシチュエーションだし、生挿入となれば、間違いなく10分はもたない。

「あっ・・・ぁあ~・・・また・・・イクよぉ・・・ああ~」どうやらイッたようで、まんこがキュッキュッと締まる感じがした。俺はそれに耐えきれず、慌てて抜き、けつに発射。多分今までで一番すごい勢いで飛んだと思う。

そして後片付けをし、すぐに帰った。その後、先生はわりとすぐいなくなり、連絡は途絶えた。でも後から聞いた噂では、俺以外でもう一人、その先生とヤッた生徒がいたらしい。まぁ今となってはいい思い出。

以上です。一応本当の話ですが、別に信じなくても構いません。こういうことって普通ありえないですもんね・・・。
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